おはこんにちばんわ!ほっこりほんわりです。

 

ご訪問ありがとうございますドキドキ

 

 

 

 

大好きなセラピスト友達のla clarteさんに続きのUP許可頂きましたー!

 

 

la clarteさんのブログ流れ星

 

 

はい!今回もすごいですよ!

foooooooo!!ラブ気づき

 

 

▽前回はコチラ!

 

 

 

ではでは、ご覧下さいませ~ラブラブ

 

 

 

 

スター




右足が楽になったが、今度は左足にまた違うものが来てる。

『右足はもう掴まれている感覚はないですか?』

大分まし。まだ何か少し残っている物はあるけれど、さっきみたいなのが無くって、
でも、わき腹が痒いのはまだ凄い残っている。
痒いっていうか、ここにくっ付いていたものがはがれようとしている感じ。


『とってもいいですよ。ガイドの方々にも手助けしてもらって、la clarteさん

付いていたものが上手に剝がれていきますよ。
全てが浄化されて、光の中へと昇っていきますよ。
全てが剥がれたら、わき腹の痒みも無くなりますよ。足を掴まれていた重みも無くなりますよ』


今度は左足、なんだろ…、

『では、左足も見て行きましょう。今度は左足に何が付いてるかが分かる場面へ』

お侍さんが見えた。鎧来て、ザンバラ髪で、凄く古い霊。

『その人はla clarteさんの過去生じゃなくて、古い霊が付いている感じですか?』

自分の過去生ではなく、夫の家系の感じかも。助けて欲しい、みたいな感じ。
助けて欲しいと言われても迷惑なんだけど。(笑)


『どうして助けて欲しいのか理由を聞いてみる』

戦で死んで、でもやっぱり浮かばれてない。
戦で死んだんだけど、無駄死にみたいな感じで死んでいるから浮かばれない。


『どうしてla clarteさんに助けてと訴えかけているの?』

分かってもらえるから、救ってもらえると思った。

『救ってもらいたかったんですね』

うん。


キラキラお侍さんが行くべき所へ行けるよう、助けてくれる方に来て貰うキラキラ


『どんな方が来てくれましたか?』

①カラス天狗が来たけど消えて、
②獅子のお面被ってる人が来たけど消えて、
③花嫁衣裳の着物を見せてくる。

花嫁衣裳を見せてくるけど、意味が分からない。着て欲しいってことなのか?
着て欲しいって言われてもなぁ、着てあげてもいいけど、着たからって私に
どうのこうのするってことは無いでしょうね?
ただ着て欲しい。じゃあ、着ましょう。


凄く荒唐無稽な話をするけど(笑)


自分たちが無駄死にしたのは、守るべき、というか、仕えていた人が、
とても立派な人だと思って仕えていたのに、凄く下らない人間だったと。
その人の為に自分たちが死んだのかと思うと、凄く悔しい。


で、主を探してたと。
死んでからも主を探していた。自分たちが無駄死にしたわけじゃないと
意味が欲しかった。
それで私が夫の家に嫁いだから、私が来たことで、私が主だと。
やっと自分たちが仕える人が来たと。だから、救ってほしくて付いてる。


でも、ごめんなさいね。貴方たちはもう死んでるから、私に仕える必要がないし、
もし貴方たちが本当に私を主だと思うのなら、貴方たちに命じます。
ちゃんと神仏の元へ行って修行しなさい。ここに居てはいけない。
ここでは成仏してない。


貴方たちは今、魑魅魍魎の姿で出て来ています。
妖怪に近い姿で出て来ています。貴方たちはそのままで居てはいけない。
妖怪の姿で私に仕えてはいけない。


もし、本当に使えるべき者を探しているなら、貴方たちは浄化されて
神様仏様の元に行って、それぞれの道で修行しなさい。
ここではない。ここは、あなた達の修行の場じゃない。貴方たちの居るべき場所じゃない。
今からお繋ぎしますから、そこに行きなさい。命令です。
一度、自分たちが彷徨いすぎて、人の姿を忘れている事を恥じなさい。人の姿に戻りなさい。
今から目の前に川を表しますので、そこで身を清めて人の姿に戻りなさい。いいですか?
川で禊をして、きちんとした姿に戻って、清潔で綺麗な着物を着て、髪も整えて、順番に上に上がりなさい。
それが命令です。


貴方たちは無駄死にじゃない。私の最初で最後の命令です。貴方たちは成仏しなさい。
上がりなさい。人ではなく神仏に仕えなさい。光の元に行きなさい。
もう鎧も脱いでいいから。戦う姿はしなくていいから。光になって大丈夫。
武士の道に従わなくていい。神仏の道に従いなさい。
まず光となりなさい。自分たちが魑魅魍魎の姿になっている事を恥じなさい。


その川に入って。その川は浄化の川です。無念じゃない。無念という思いを解き放ちなさい。
死ななくていい。もう死んでいるから。大丈夫だから。もう死んでるから。
主君として命じます。光の元に行きなさい。いいから言って下さい。
一人残らず連れて行ってください。隠れている者がいるのなら、それらも連れて行ってください。
何も恥じることは無いので全て、一人残らず。

多分、大丈夫。
源平合戦みたいなのが見えて、私もあんまり歴史強くないからよく分からないんだけど、
朱色の甲冑とか、髪の毛ザンバラで、長崎の武士?(?)が浮かんだんだけどな。多分、下関?
訳わからん。いろんなのが出て来て、いろんなのを上げたみたいな感じ。


『今は左足、どうですか?』

今はなんにも感じない。

『右はどうですか?』

両方とも、まだ少し残ってるかもしれないけど、さっきみたいに掴まれて、うねうねしている感じはない。
でもまだ、別の物がいる感じがする。右に。


『では、もう一度、右を探ってみますか?』

うん。







ここでまた続きますよウインクルンルン

 

 

 

 

 

どうでしたかー!!凄すぎ!!じゃないですか?!びっくりハッ

 

連続で来たのは、無念が強すぎて浮かばれなかったお侍さんたち!

まさか、旦那様の家系から来てるとは!

la clarteさんが光の方なので、皆、助けて欲しくて寄ってきちゃうんですね💦

 

 

 

かなりの頑固者たちだったそうで、主として対応したla clarteさん、凄い!!

もう、見守るこっちがハラハラしてましたよ~💦

 

 

 

そしてまたセッション感想を頂いちゃいました~ラブラブ

 

 

古い霊に対して難しかったのは、現代とはあまりにも感覚が違うから、
主君に対しての想いや、死に対しての向き合い方や生き様が、
今とは全く感覚が違うので説得してもなかなか納得しない、頑固でした。


思いが強すぎて自分たちを俯瞰して見れないので、途中で丁寧に説明するより、

命を下す方が的確かと思ってそちらに切り替えました。
優しい言葉をかけたりするとかえって「お守りするお守りする」と、離れようとしないのです。


守りたい、支えたいという意識で、彼らにとってはそれが正しいと思い憑いているので、

生きた人間に憑くということが、どれだけその人間にネガティブな影響を与えるか、

ダメージを与えるか、ということを理解できない。
会話がすれ違い、難しかったです

 

神仏に対する畏怖の念も、私たちとは全く違うので

(何せ平気で神社仏閣に火を放つようなことをできる時代なので)
中には神仏が来てもあまり理解しない存在もいました。

 

時代によって神仏のエネルギーも変わってきてるのでしょうか?
この時代の神仏のエネルギーは、今よりすごく重い感じがする。

地球自体の波動が重かったから。

 

でもこれは地球の波動の問題なのかな?
それとも日本人の集合意識の問題なんだろうか?

争う人たちを見ていると、必ずしも今の地球が全て昔より波動が上がってるとも思えない。

 

 

 

la clarteさん、感想ありがとうございました💖

 

 

そして、このセッションはもう一回続くのですよ。更に凄くないですか!?(笑)

許可を頂いたら、続きもUPさせて頂きますね~🎵