おはこんにちばんわ!ほっこりほんわりです。
ご訪問ありがとうございます![]()
次に重要な場面を見に行きました。
やはり、私はお金持ちの貴族のお姫様みたいでした。
多分、父親が権力者みたいな感じ。
一人娘のようで、それはもう、手中の珠のように大事に育てられたお姫様。
寝殿造りのお屋敷で、宴が開かれています。
父親が将来性のある婿がねたちを沢山呼んで、私が御簾の中から見ている感じ。

その中に、女房達にキャーキャー言われそうな、人目を引くイケメン公達がいたようです。
いわゆる光源氏のようなイケメンチャラ男。いや、イケメン公達![]()
イケメン公達も、お姫様の父親の権力目当てに、お姫様にロックオン![]()
恋文でも届いたのかなあ、超箱入りのお姫様は、そいつを好きになったようです。
そいつはやめとけ
、って私なら言う。(きっぱり!)
まあ、初めての恋ならしかたないかー…。(やれやれ
)
≪続く≫


