おはこんにちばんわ!ほっこりほんわりです。
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続きです。
きつい過去生なので、はっきりとは見えませんでしたが、
真っ暗な雑木林の中、
多分、いかにも丑の刻参りルックで、大きなお寺の雑木林に
行ってたと思います。頭にろうそく立ててね。🕯
始めて、というより、2回目以降に、お寺を守る人たち(下働き?)に
見つかった感じでした。
丑の刻ルックのままで、その寺の住職の前に引き出された感じみたいです。
そして、住職に諭され、尼になったようでした。
そして最後の時。
20歳前後でしょうか。若いです。
板間の床の上に横になり、しかし布団などはない様子。
まっすぐな姿勢で、伏し目で悲しみを感じています。
生きるとはなんと悲しいことか、みたいな。
そして、彼女は亡くなったみたいです。
自死みたいです。悲しいなあ…![]()
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多分、みんなが寝る部屋みたいな感じかな。
今回のテーマは、実は、『巫女だった過去生』だったんですよ!(笑)
『巫女さん、かっこいー!![]()
』とか言って。
でも、出てきたのは丑の刻参りでした。
巫女の過去生はないってことですね!!![]()
たははー!
追記。
不思議なことに現世でも、親戚のお兄さん(お登勢ちゃんの父)と
おじさん(商売敵だった人)は、同じ職業で、同じような商売やってます。
今まで不思議に思ったことなかったけど、この関係性を知ると
凄い確率だなあ…って思っちゃいました。ふっしぎー!!![]()
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追記2。
丑の刻参りの過去生、2019年の時にちらっと見てたことを思い出しました。
本当に一瞬、頭に蝋燭の着物みたいなのが、ほんとーにちらっと見えて、
で、え?丑の刻参り…?いやいや、違うっしょ!!と、記憶から消してました(笑)
ホントでしたな!![]()
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読んでくださってありがとうございました![]()
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