おはこんにちばんわ!ほっこりほんわりです。
ご訪問ありがとうございます![]()
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この過去世は、3回目の夫との過去世です。
おうふ!!今回も男同士!![]()
日本で男同士でしたかー(笑)
そして、関係性もそんなに強くない? いや、強いのか
どっちなんだ
(笑)
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注!私は感覚タイプなので、映像は一部、もしくは、ぼんやりとしか見えません。
感じるだけの時もあるので、イラストはイメージで書いていると思ってくださいね~![]()
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DATE:20190531 使用音声:セルフ前世療法の誘導音声
テーマ『今の自分に必要な過去世』
私は…誰なの![]()
最初に見えたのは、お爺ちゃんです。茶人の様な四角い帽子を被って、
同じ色の着物を着て、年の頃は見た目で、6~70代くらいかな?
ただ、このお爺ちゃんが私かは分かりません。だから、この人、誰?状態。![]()
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そして、すぐに場面移動しちゃいます。
次に見えたのは、上空から地上を見下ろしている視点。
そのまま急激に下に落ちていき、落ちていった先にはお城!そのまま中へストーン!
お城の中の茶室みたいな畳敷きの部屋が見えました。
お爺ちゃんはお城に住んでたのでしょうか??
というか、一体全体、お爺ちゃんは何者なの!?(大不明)
それと、本当になんとなくですが、お城があるのは滋賀県…かな?とも思いました。
1回目の情報はこれで全部。うーん、さっぱりわかりません。![]()
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DATE:20190601 使用音声:セルフ前世療法の誘導音声
テーマ『夫さんとの過去世』
私は男性
でした。
何故か、夫さんとの過去世がテーマなのに、何故か昨日のお爺ちゃんが見えました。
そして私がお爺ちゃんでした。わー!私、お爺ちゃんだ
お爺ちゃんだ
(笑)
丸顔で、髪も眉も白いです。見た感じ、穏やかな人柄に感じます。
そしてまさに、茶人風
な薄茶色の着物と帽子。
着物や帽子は品質の良い物みたいです。
畳の敷かれた茶室にいます。囲炉裏に茶釜が掛かっています。茶筅が見えます。
お椀を持っているみたいなので、一人でゆったりお茶を点てて飲んでいる様子です。
茶釜も、お椀も、茶筅も、良い物みたい。
なんてことでしょう、お金持ちみたいですよ!!![]()
うっひょー!お金持ちー!![]()
やっと来たよ!お金持ち過去世!![]()
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でも、美人なお嬢様じゃなくて、お爺ちゃんなのですね!!(笑)
美人でモテて何不自由無い性格の良いお嬢様の幸せな一生の過去世が
あってもいいのよ?
ないかー![]()
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さて、このお爺ちゃんですが、ご商売をされているお家のご隠居さんのようです。
お店の奥が自宅で、その庭の一角に茶室を建てているみたい。
明るいから昼間。庭師さんが手入れしているだろう庭木の緑が綺麗です。
名前は、なんとなく『信二郎』さん?『信次郎』さん?かな??(『信』の字が浮かんだ。)
『堺の豪商』って言葉も浮かびます。
でも、豪商って程のお金持ちでは無いんじゃないかな![]()
お店は大きそうです。使用人もいっぱいいそうな気がします。
ここで、夫さん、登場
(あまりに出てこないので、探したら発見。)
夫さんはお店の使用人でした。30代くらいかな。若いです。
お店の使用人たちを仕切ってる感じです。
『凄く商売に向いている人』と強く感じます。
使用人からの信頼もある、次期番頭のような人。
(若いから、まだ番頭にはなってないと思う。でも、その実力は皆が認めている感じ)
お爺ちゃんな私も例にもれず、(アイツがいるから店は大丈夫!)と安心してます。
もう、全面的信頼を寄せています!!![]()
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お爺ちゃん自体は、あんまり商売に向いてなかった人かも。
商売サイコー!大好きー!って感じがしない。若い頃からポヤーンな人って感じ?
名前からして次男坊だったんじゃないかな。
長男が亡くなって、たなぼたで家継いだとか??
お爺ちゃんからのメッセージ、というより気持ちかな。
『もう、人を騙すのも駆け引きも嫌だ』
大丈夫、お爺ちゃん!今の私は、どっちも出来ないよ。
そこまで器用に生きられてないよ![]()
とても不器用に生きてます。でも、それはお爺ちゃんの思いもあったのかもしれません。
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ということで、夫さんとの過去世第二弾は
『お店のご隠居さんと出来る使用人』でした。![]()
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仕事がバリバリできる夫の過去世。凄く、納得です。
現世でも、夫は凄く仕事ができるし、仕事仲間の信頼を得る人。
信頼の得方も、私の嫌いな『上司に媚びへつらう太鼓持ち』タイプじゃなくて、
与えられた仕事を確実にこなして、『あいつは信用できるな。使えるな』って
上司に認められるタイプ。
でも人に流されない。自分の信念は絶対に曲げない。
頑固すぎる所も幼稚な所も、そりゃあ確かにあるけれど、私は夫を尊敬してます。
だって人間的に凄い人なんだもの。
(私より全然、人間レベル高い人。ボランティアで結婚してくれてありがとう!![]()
)
褒めちぎっちゃうけど、本当にそういう人なんです![]()
妻の欲目じゃないですよー(笑) まあ、喧嘩しますけど!![]()
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私がご隠居さんの時も、仕事、凄く頑張ってくれたんだろうな。
お店の中で無くてはならない人だったんだろうな。
夫の過去世さん、お店で頑張って働いてくれてありがとう!!![]()
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読んでくださってありがとうございました![]()
蛇足①![]()
不思議ですが、茶人の過去世を見る数日前から、凄くお茶が習いたくて、
基礎だけでも安く習えるところ無いかなあ…、とネットで探しまわってました。
でも、この過去世見た後は、習いたい気持ちがすっかり無くなってました。
ホントに不思議です。茶人おじいちゃんのアピールだったのかしら…。
蛇足②![]()
今回の過去世で、笑いが止まらなかったことがあります。
過去世の夫さん、町人ちょんまげ結ってるのに、顔が現世の夫の顔なの!!
現世の夫がちょんまげ結ってるように見える~!似合うよ~!!www
現世の顔で過去世が見える。こんな見え方もあるんですねえ。ぷふふ(笑)
(追加)何故、夫さんの顔に見えたのか根本先生に聞いてみた所、
私に『仕事ができる人』=『夫さん』というイメージがあるため、自動変換して
見えたとの事。そんな見え方もあるのですねえ…![]()
蛇足③![]()
この過去世、滋賀県だと思うんだけど、どうなのかなあ…?
と考えていたら『近江の国』って追加情報が来ました。やっぱり滋賀県みたいです。
いつか、滋賀県行ってみたいなあ
(琵琶湖めっちゃ見たいです!)
蛇足④![]()
なんとなく、なんとなくね…、お店は呉服屋さんなんじゃないかなって思いました。
本当に何となくなんだけど、反物扱ってたような気がするような…。真偽は不明ですが。![]()
蛇足⑤![]()
お城って、彦根城じゃないかなあ…。お城に落ちて行くとき、目の端に大き水色が
見えた気がしたのです。あれって琵琶湖だったのかなあ?
彦根城って気が凄くするのです。
蛇足⑥
DATE:20200308
wiki先生で近江商人を調べていたら、
近江商人(おうみしょうにん、おうみあきんど)または江州商人(ごうしゅうしょうにん)、
江商(ごうしょう)は、中世から近代にかけて活動した近江国(現在の滋賀県)出身の
商人。とありました。
え?『ごうしょう』って浮かんだの、豪商ではなく江商(ごうしょう)ってことだったの?
読んでくださってありがとうございました![]()

