書き出す 

 

思考だけじゃなく

身体の本音に

耳を傾けて

 

書き出そう・・・

 

そのツールにこれ

使ってほしい!

 

どどん、そうです。

「あわうた体操」

 

あわうたと共に身体を動かして

思考とさらばしてから・・

ジャーナリング(書き出す)

しちゃおうぜ ぜ ぜ

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こちらの記事もご参考にね♡

 

書こうとすると、止まる。

でも、
音を通すと、にじみ出る。

「あわうた」を声にして、
少しだけ身体をゆらす。

それだけで、
言葉になる前の何かが動き出す。

きれいじゃなくていい。
意味なんてなくていい。

これは、
整えるためのノートじゃなくて

すでに在るものに、
気づいてしまうノート。

あわうた、ジャーナリング。

 

 

さあ・・・やってみよう

「あわうた体操」

 

あわうた の ふしぎ。

 

ただの音の並びなのに、
声に出すと、なぜか身体がゆるむ。

意味はわからないのに、
なぜか安心する。

 

小さな声でいい。
うまく言おうとしなくていい。

ただ、音を通す。

 

ノートをひらいて

身体から聞こえた音を

書き出してみよう

 

きれいに書かなくていい。
意味をつくらなくていい。

出てくるものを、
そのまま置いていく。

 

なんか わけわからん

文字の配列かもしれない

 

なにかの頭文字

わたしだけの呪文

 

「書いた」というより・・
「にじみ出ちゃった」

そんな そんな そんな感覚

 

おもしろい おもしろい

あわうたジャーナリングって

おもしろい

 

すると 重さがね軽くなる

遊び感覚でやってみちゃおう

 

あわうたジャーナリング・・・

 

 

縄文時代を紐解いた

「ホツマつたえ」では・・・

 

「あわうた」はとっても大事なもの。

 

👉人を“正しい状態(トノヲシテ)”

に戻すための歌

 

とされています。

 

「トノヲシテ(整う状態)」

ホツマの中心概念です。

  • 心と身体が一致している
  • 偏りがない
  • 自然のリズムと合っている

👉いわば「本来の状態」

 

うお〜!! あわうたやべ〜って

ふるえませんか!!

 

つまりのつまり

「あわうた」ってもんは

 

① 音の並びが“調和”を持っている
② 声に出すことで乱れがほどける
③ 本来の状態(トノヲシテ)に戻る

 

ということは

 

宇宙の法則で言う

「無限」「源」「無条件の愛」

そんな根源の「存在状態」に

チューニングされる

 

それが「あわうた」

 

だから、あわうたをつかって

身体を動かして開きながら

 

自分自身の本音、本質に

タッチする時間を増やしていくって

 

おもしろい実験になると思うんです。

 

 

きっとズレが解けていく。

「不足」からの「望み」に

気づき・・・・

叶わなかった理由に気づける。

 

 

だって身体にそなわる源は

48音すべてあるということに

「あわうた」で気づくから・・

 

「すべてある」「すでにある」

という概念が腹落ちする。

 

自分が「泉」「満」の存在から

捉える「本音の望み」を知ると

 

ああ・・・もう叶っていた

え?こんなかたちで叶うの?

 

そんなことが起き始める。

 

無理だって力みが消えて

どっちもありなんだな〜

もっと遊んじゃえ〜って

らくになってくる。

 

 

 

👉「願いを押し通す」から
👉「流れに合う」に変わる

その結果

👉起こるべきことが起こる

 

 

 

スピにふわふわせず

ラジオ体操みたいな感覚で

「あわうた体操」やるってのも

おすすめです。

 

身体は

ふわスピじゃないって

真剣に思うのです。

 

ああ・・・身体は宇宙だね。

東洋医学では「小宇宙」って

言われているくらい

 

満ち満ち みちっと

詰まっている・・・・・・

 

その本当の機能にもっと迎合

自然に迎合しちゃいたいのです

 

人間がつくった

こうすると こうなるという

呪縛から 抜け出して

 

身体の源性、無条件の愛を

受容したい。

 

そのひとつのツールが

「あわうた」なんでっす。

 

やべ〜 っすよね♡ うぷぷ。

 

 

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