
こんにちわんた(・∀・)
「あずきバー 復刻版」が
発売されたので
現在の「あずきバー」と
食べ比べしてみたくま![]()
「あずきバー」発売50周年を記念して
“初代”あずきバーが復活![]()
今よりやわらかい![]()
1973年発売当時の味わいと
なつかしさ溢れるパッケージを再現![]()
あずきをイメージした水玉柄を
小豆色とオレンジ色で散りばめた
初代「あずきバー」の
パッケージデザインを再現![]()
当時を知る方には「なつかしさ」
当時を知らない方には「新鮮さ」が
感じられるデザイン![]()
ロングセラー商品である「あずきバー」は
当社の祖業である和菓子の製造技術を活かした商品として
「ぜんざいを凍らせたようなアイスができないか?」
という発想から1973年に誕生し
2023年に発売50周年を迎えました
素材の良さを感じられる和のアイスとして
皆さまにご評価いただいております
また「あずきバー」シリーズは2023年3月に
安全・安心であずき本来の風味を追求した商品として
より一層愛していただけるようにリニューアルしました
近年食への安全・安心の意識が高まる中
時代や嗜好の変化に合わせて
原料や甘さなどの見直しを重ねてきた
「あずきバー」は本商品において
発売当時の味わいを再現しながらも
当時配合されていた着色料を使用せず
食塩量を約3割カットして仕上げました
本商品と現行品である「あずきバー」を
食感や味わい見た目など
食べ比べながらお楽しみください
「今よりやわらかい!?」って
ことなんだけど![]()
固すぎて
全然切れないくま![]()
久しぶりに食べるので
食べてみても今のあずきバーと
どこが違うのか全くわからないくま![]()
実はこの「あずきバー 復刻版」は
かなり前に食べていて
ブログにするつもりがなかったんだけど
ついいつものクセで写真を撮ってしまったので![]()
せっかくだから食べ比べしようと思って
1本入りの「あずきバー」を買いに行ったら
全然どこにも売っていなくって![]()
やっと遠くのコンビニで
つい最近見つけたくま![]()
念願の食べ比べ
スタート![]()
「北海道あずきバー」
価格 140円(税抜)
ちなみにこれは「あずきバー」ではなく
「北海道あずきバー」だくま![]()
「あずきバー」が
見つからなかったんだくまよね![]()
種類別 氷菓
製造者 井村屋株式会社
あずきは北海道産小豆を使用し
選別・洗浄・加工・炊き上げまでを
一貫して自社で行っているそうだくま
現行品はすっきりとした味わいに仕上げるために
グラニュー糖を使用しているけど
「あずきバー 復刻版」では当時の原料に合わせて
上白糖を使用しコク深い甘さに仕上げたそうだくま
並べてみると
色が全然違うくまね![]()
食塩量は初代「あずきバー」よりも
約3割カットしているけど
現行品より多く配合しているため
塩味によってさらに引き立てられた
甘さを感じられ
また糖度と甘味度も
当時の配合と合わせることで
現行品よりも甘く濃厚な味わいで
やわらかい食感を楽しめるそうだくま
カットしてみたら
「あずきバー 復刻版」の方が
切りやすかったくま![]()
上が現行品
下が復刻版
食べてみたら
驚きの結果に![]()
復刻版の方が
やわらかくて甘いんだくま![]()
イメージでは昔の方が
固くて甘いくない感じだくまよね![]()
でもどっちも
やっぱりすっごくおいしいくま![]()
あずきのおいしさを
シンプルに楽しみたいときは
すっきりとした甘さの現行品
ちょっと疲れたときには
甘くってやわらかい復刻版って感じに
楽しみたいくま![]()
![]()
あずきバーの原点![]()
初代「あずきバー」を再現した復刻版![]()
数量限定だけどまだ売っていたので
ぜひ食べ比べしてみてくまさいね![]()

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