詳細は、書けませんが・・・。
近所のおばあさんが育てられなくなった猫ちゃんを、
近くの人たちと守ってきました。
でも、うちも、周りのだれも自分ちで飼えない・・。
手術だってしながら、えさ用意して守ってきた人、
うちもほんの少しお手伝いしていました。
(ダメなんだけどね、わかってるんだけどね)
子どもを目前で虐殺され、犯人わからずじまい。
それからひとりぼっち。
一度は里親見つかったけど、里親になれない人だった。
不憫な子で、高齢ながら元気でしたが、
猫嫌いの人の標的でした。
(その人に直接迷惑かけてはいないけど)
突然・・・いなくなりました。
伏線はありますが、書きません。
予感はしました。
防ぐチャンス、守る機会を逃しました。
いろいろな想いで胸いっぱいです。心配です。
どうか無事でいてほしい。
私が小さいころ、野良猫という言葉は、
愛情ある響きでした。
人間は野良猫と友達でした。
どうして・・・。
