
● 痛み止めが手放せましたー!
こんにちは、浅田塔子(とうこ)です。
女の子にとって、子宮の病気はとても苦しいもの。
感情も不安定になったり、お仕事に行けなかったりしますものね。
おくすりに頼らずに、ハーブディーで生理痛や不妊、更年期障害をのりこえる治療家さんが大阪にいらっしゃいます。
わたしもむかしチョコレート膿胞、子宮内膜症で苦しみました。
当時にもっといろいろ情報知っていたらなぁって思います。
鎮痛剤4錠飲んでも、治まらない痛みに、汗だくで、トイレで気絶してました(^^;
おくすり大好きっ子になり、海外からお取り寄せして飲んでました(笑)
まぁーほんとうに、薬漬け。
病気から卒業したけど、カラダさんほんとうにごめん。って今では思います。
今は代替医療の情報がたくさん手に入るよね。
西洋医学の情報を丸のみして、子宮を取るか。薬漬けになるか。
そんなチョイスだけではないはず。
いとしいバディのために、選択肢はたくさんあったほうがイイよね。
よりナチュラルな方法で、カラダが楽になったら。お薬依存がら抜け出せたら。
とても素敵だとおもうの。
薬剤師さんでハーブアドバイザーのタカハシルミコさん。
ルミコさんのブログに、生理痛の痛みから解放された方の記事がのせてあります。
ドロドロの血液が、生理痛をおこす
ハーブティを飲むと今までの古い滞っていた血液がサラサラと流れ始めるんですって。
飲ませていただいたけど、お味、とても飲みやすいしおいしかったですよ^^
私もそうだったけど、病気や痛みを産んでしまう、思考の原因はデトックスしたほうがベスト。
カラダが痛くて悲鳴を上げるまで、無視し続けた思考のクセはなぁに?
貴女には本来合わないものだったのに、それを選択し続けさせたものはなぁに?
カラダのなかに閉じ込めつづけたものを解放して、ほんとうのセクシャルネスな存在としての女性として生きましょう。
恋も結婚も、いたわりのある生活も、愛される人生も、ゆるふわなピュアバディからです。