脂肪細胞とハーブティーの関係 | ローズマリーのメディカルハーブティー

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● 脂肪細胞とハーブティーの関係
フライヤー



脂肪細胞が脂肪を溜め込んでいるときと、脂肪が少ないときでは分泌するホルモンの種類が違います。



脂肪を溜め込んでいるときは、体に悪いホルモンを分泌し、脂肪が少ないときは体によいホルモンを分泌します。



脂肪細胞から分泌されるよいホルモンの代表は、『 アディポネクチン 』といいますが、動脈硬化も糖尿病も防いでくれる非常に頼もしいホルモンです。



その上、ミトコンドリアも増やしてくれるのです。

ミトコンドリアとは、私たちの細胞の中にあって、「 エネルギー 」を作り出しています。

ミトコンドリアがエネルギーを作る工場だとしたら、活性酸素は、エネルギーを作る際に出てしまう有害な排水、または排煙のようなものです。



そう、ローズマリーがつくるダイエットのハーブティーには、余分な脂肪を分解してくれるアルファルファや活性酸素を除去してくれるマテがたっぷり入っています。




ローズマリーさんのダイエットのハーブティーを飲むと、体の中から燃えてる~って感じがします。

実際に、お腹まわりがスッキリしてきています。

味も美味しいのが続けられる要因です。

これからもよろしくお願いします~