iPhoneからの投稿
もともと足の先は
心臓から最も遠く、
温かい血液が
届きにくいため
体の中で
温度が低くなりがちです
足は冬場でも
寝ている時に
よく汗をかきます
汗の水分が
靴下を湿らせてしまい
明け方の体温が
一番低いところになると
さらに足を冷やすことになり
ますます
冷え性になってしまうのです
また、足の裏は
体温センサーの役目もありますので
靴下を履いて保温してしまうと
体全体の体温を上げる機能が
誤作動を起こして
体温を上げるための
血液循環が鈍くなってしまいます
さらに
睡眠中の長時間にわたる
靴下の締め付け
血液やリンパの流れを防げます
解決策は
寝る前の足湯
湯たんぽ
腹巻き
レッグウオーマーがいいですよー\(^o^)/
