❤️親子の笑顔が増える❤️
子育てサロン和く和く
5人のママ保育士の、近藤明枝です。
八代の母乳育児サークル
「おっぱい倶楽部」さんからのご依頼で
口唇口蓋裂で産まれた
はるちゃんとの母乳育児生活
というタイトルで
お話させていただきました!
私は15年前、八代に住んでおり、
おっぱい倶楽部さんには、
第一子を妊娠中から
お世話になっていました。
(その子は今や、高校生!)
第一子から母乳育児を悩みなく楽しめて、
口唇口蓋裂で直母ができない第五子とも
母乳生活を続けられたのは、
本当に、この出会いのおかげです。
こういう形で恩返しができること、
とても嬉しい気持ちで
お話させていただきました❤️

母乳育児は
お母さんを子育てに縛りつけるもの💦
頑張りすぎず、こだわらなくていい。
そんな風潮が強くなっていますが、
私は、頑張ってこだわって
母乳育児を続けたからこそ
喜び、幸せを感じることができました。
お母さんたちが持つ底力はすごい!
支援する方たちに、
その力を信じてほしいです。
子育て全般で大切なことを
改めて学ばせてくれている我が子に
感謝です😊✨
おっぱい倶楽部代表の中津先生のレポ
転載しますね。
🌸🌸🌸
最初、簡単に参加者の自己紹介をした後、
早速近藤さんの体験を
発表していただきました。
5人目にして、自宅分娩をしたこと。
事前に、ゆのはら産婦人科の先生から、
「お口が割れているよ。」と説明を受け、
母乳育児は努力が必要との話を
聞いたそうです。
また、助産師の村上さんから、
直母はできないと考えて
心の準備をしておくことの説明を
受けたそうです。
1年前に
口唇口蓋裂のベビーを出産したママや
7月にダウン症のベビーを出産したママなど
周りのお母さんとの関わりの中で
的確な情報を得ていたことと、
周りの方々の支えと励まし、
家族の絆があって
産後6か月で直母ができるように
なったそうです🎵
とても貴重なお話を聞くことができました💓
🌸🌸🌸
参加された助産師さんからの感想も
一部ご紹介します。
🌸🌸🌸
赤ちゃんのチカラを信じる、
お母さん自身を信じること
そして、
お母さんが良い方向に頑張るというか、
気合いっていい言葉だなぁって
感じました🥺💖💖
🌸🌸🌸
お話を聴きながら、
いろんな想いが湧いて来ました♪
母乳育児の豊かさ、楽しさ、喜びを
つたえていきます。
🌸🌸🌸
主催の中津先生、
参加してくださった皆さん、
本当にありがとうございました❣️
はるちゃんとの母乳育児生活については
10月17日(火)水俣市
11月 1日(水)玉名市
11月21日(火)玉名市
で、またお話させていただきます。
詳細決まりましたら、
インスタでお知らせしますね。



