嬉しいことがあると、自分のことみたいに喜んでくれたり、間違った道に行こうとしたら、ちゃんとしかってくれる
大人になっても、そんな人がいてるのは幸せです。
中学の時から通っていた大阪門真の駄菓子屋さん「友情」が、2月26日に50周年になるということで、お祝いに行きました。
私と妹が、本当にお世話になったお店。
学生の時も社会人になってからも、ずっと節目節目に通っている実家のような場所
「あんたがもう、こんな歳になったんかぁ~」
「あのときは大変やったなぁ、おばちゃん覚えてるで」
「結婚式の写真、楽しみにしてたんや、見せて!」
友情のおばちゃんは、ほんまにお母さんみたいに、あったかい。
悩んだときは、よくおばちゃんに相談していて、助けてもらったこともあったなぁ。
相談できる人がいるって、本当にありがたいです。
友情名物「カチカチたこ焼き」
そんなネーミングじゃないけど
まるの原型をとどめていないけど、懐かしい味…
中学生のときは、駄菓子をたくさん買うことができなかったから、大人買いもたくさんして。
50年も続けられるのが本当にすごい!
地元に愛されるってこうゆう人を言うんやろうなぁ。
私もいつかおばちゃんみたいに、色々な人から愛される人になりたい![]()


