生理痛は生活習慣の表れです | 食卓革命 〜熊本から世界へ〜

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管理栄養士が綴る
カラダとココロといろいろ。

人生を彩る隠し味
希望に満ちた日々を。人生を。


あなたの一助となれますように。

小5の夏に初潮がきてから、栄養療法をはじめて結果が出始めるまでの10数年。
そりゃあもうえげつない生理痛に悩まされていました。

PMS
激痛と鈍痛と発熱やら低体温やら
立ち上がれないし、立っても倒れる

学校は当然休むし、仕事にも支障が出る始末。
痛み止めは常備薬。
規定量じゃ効かないから多めに飲んで
それでもどうしようもないから低容量ピルも飲んでました。
(ビタミンB12の吸収阻害するって知らなかったの!)

Blue DayどころじゃなくBlack Day

だけども、いまとなっては喜びすら感じる月の日。

あんなに痛くて、何度も病院に行ったのが嘘のようです。
(病院に行っても年頃だから仕方ないとしか言われないのよねぇ)

いろいろな方法はありますが
やっぱりカラダを冷やさないってすごく大切。

極陰性のものを、取り過ぎないこと。
砂糖石油ね。
(痛み止めは石油由来だし、市販の一般的な生理用品も注意ね)

キンキンに冷えた飲み物も交感神経優位になるから、あたたかい飲み物を選ぶこと。
過剰なストレスは体温下げるからね〜

たいていは冷えるから痛いのよ。
疾患がある場合は別ね!

どちらにせよ
まずはぜひシュガーカットをお試しあれ( ´ ▽ ` )ノ
(砂糖は害悪ではないことを明記しておきます)


さぁ、みなさま
共に排泄の快楽を味わいましょう♡