午後から仕事で
夕飯の準備をしておきたかったが…



ちょっとだけ…と
「Jimmy~ウソのようなホントの話」
を見始めてしまったら
止まらなくなって
残っていた後半(全9回)を
一気に見てしまった爆笑



急いで夕飯作って
昼食も終わった。
ふぅー_:(    _ ́ω`):_



このドラマの余韻が
まだまだ残っていて



最終回は……



あ、ネタバレになりますよって
ご自分で楽しみたい方はスルー
されて下さいねニコニコ



ドラマの中に
印象に残るさんちゃんの名言が
たくさん飛び出すんだけど



ジミーちゃんを
さんま、という後ろ盾なしに
活躍させよう、独り立ちさせようとする
さんま師匠の見えてない所での心遣いや
懐の大きさには
本当に感服。
恐れ入谷の鬼子母神!
(言うてる場合かっ!ニヤニヤ)




それからさんちゃんの周りにいた
芸人さんも
強烈な個性の方が多く
さんちゃんが面白く語る
エピソードが奇想天外笑い泣き



落語家の子染師匠


落語は聞いたことないけど、
さんちゃんがまだまだ若~い頃
一緒に番組に出てたのは覚えてます。



この方はえらく酒飲みで
番組の後
ご飯行こ!と誘われるらしいのですが
それがとっても辛かった、と(笑)
市中引き回しの刑に合うらしいニヤニヤ



酔っ払った子染師匠が
道路工事をしている方に
小「何してまんの?」
工事「穴ほってまんねん」
小「大変でんなぁー」

と言いつつ、
「埋めたろ」と小声でいい
せっかく掘って脇に置いてあった土を
足で全部、穴に落とす…という滝汗

工事「こらっーーー!子染ー!」
小「逃げよっ」

と走って逃げる。着物ですよ爆笑爆笑爆笑




または


魚市場に行って
置いてあったマグロに
「オシッコかけよ」と言って
オシッコをかけるゲッソリ

「こらっーーー!子染ー殺すぞっ!」
と市場の人に見つかり
市場中を追いかけ回される。
さんちゃん達が
すんまへん、すまんへん
と謝り倒した……という話爆笑爆笑爆笑





漫才師  横山やすしさん。



パンダがブームの頃
テレビにパンダが映っていると
さんまに
や「これ、なんや!?」
さ「パンダと言うて、白と黒の熊です」
や「食えるんか?」
さ「いや…💦食べれるかもしれませんけど
不味いと思います」
や「食えもせんやつ、こんなん人の役に立たんやないかい!
あほんだらっ!牛の映像に変えてもらえ!」



と仰ったとか爆笑爆笑爆笑




こういう奇想天外な
エピソードが
それはそれは
たっっくさんあるみたいです爆笑



こういう話を聞くと
常識とか非常識しか
自分がどんだけ小さい枠の中で
生きているのか……
と思ってしまいます。




さんちゃんの名言も
書きたかったけど、



芸人さんのエピソードが
強烈すぎて



せっかくの名言も
生きないような気がするニヤニヤ




でも1つだけでも
私が1番印象に残ってる言葉は

「ホンマに好きなことはな、しんどいを超えられるねん」

でしたニコニコ四つ葉





最終回、ボロボロ泣いてましたえーんおねがい


さんま師匠、ジミーちゃん、ありがとう♡♡