昨日も今日も曇りで、たま〜にまだ鈍い頭痛ニヤニヤ
身体に低気圧も軽くのっかてる感じニヤニヤ



心屋のマスターコース2日目のワークで、
(へぇ〜、私にもこんなんあったんだぁ〜)を見つけて、何となくずっと、そこをほじくってるのニヤニヤ


色々、子どもの頃の事など思い出してます。



スッキリしたくて、寝る前に紙に書き出したりしてほじくってみたけど、分からんのじゃ〜(千鳥のノブ風にね爆笑)



私ね、親には愛されてる感があるの。

それは姉がね、気が強いと言うか、反抗期がすごくてね、反抗期が終わってからも、何か自分の気に触った事があったら、親に自分の思った事を、一気にまくし立てて責めまくる。



私はそれをずっと見てきたから、姉が反面教師になって、(親にあんな口のききかたするなんて、信じられない!)って思って、反抗は殆どなかったような…。



だから、親にとっては、私は扱い易かっただろうし、反抗もしないから、普通に可愛がられる。


でも、嫌な事は、嫌と親にちゃんと言えてた。


こんな事もあったなぁ。
姉は高校生の時、パーマかけたいと母親に言ったら、校則違反だし、当然ダメ!と言われ諦めた。

私は高校生になって、母親に相談もせずに、勝手にパーマかけて、母親を呆れさせる、ちょっと不機嫌にさせる、という出来事があった。大して怒られなかったし、悪いことしたとも思わなかった。
母親に直接 体当たりした訳じゃないからかな。


そんな感じ。


それは、私がいわゆる親にとって、いい子にしてたから愛されたのか…。
いい子にしてないと愛されない、認められない、っていう怖さがあった?


・・・・・分からんのじゃ〜(ノブ風にね爆笑)



我慢していい子にしてた訳じゃないよね!?
(誰に聞いてる!?‎(^^;
そうなの。ただ、姉みたいになりたくない、って思ってた。



小さい時、姉と喧嘩したら、私もズタズタになるまで責められてたから。



いい子にしてるのが当たり前?
いい子というか、それが私だった。
親を悲しませたくない…はあるよね、うん。
でも絶対とは思わないよね。どないやねん!



でね、私の中に、認められたい、分かって貰いたい、がある訳です。( ゚д゚)ハッ!  言っちゃったびっくり爆笑



どこからきてるん!?
・・・・・分からんのじゃ〜(ノブ……もういい)




それともう1つ。
まだある。
子どもの不登校がダミーだとしたら……本当の根っこは何?何?何?


・・・・・分からんのじゃ〜(ノブ…😷)


あぁ〜今は分からんのです。
気持ち悪いです。
分からないから、分からないまま終わります、えっ!?ニヤニヤ


慌てない。慌てない。ひと休みひと休み。
ってことかなニコニコ


午前中、とりあえず、お顔のお手入れに行ってきます!午後から仕事。仕事はとってもいい気分転換です♪



読んで頂いて、ありがとうございます照れ