皆さん、おはこんにんわっ

今日から連載いきますよーん

あやしい話ですが、
とても面白いのでご期待ください
あはは
あはは数年前…
私はある町に長期出張中でした。そのころ私は
仕事が多忙すぎて疲れ果てており、
声は枯れるわ
クマはひどいわ
虫歯は痛いわ…
もーとにかく具合が悪い!

そんな私を心配してくれた(現地で知り合った)おばちゃんが、
『えんまちゃん、
すご~くいいところがあるのよ。』
と、休みの日
ある店へ連れて行ってくれたのです…。
ふふふ。
当日、1時間ほど車を走らせ、
隣の隣の町まで行きまして。
さびれた商店街をしばらく歩くと、
『ここの2階よ』
と、おばちゃんが指さしました。
上を見ると、
2階のガラスに大きく
~シュギ~
とカタカナで書いてある…。
シュギ??
なんだそりゃ
と私は疑問に思いながら階段をのぼって、店のドアをあけました。
と私は疑問に思いながら階段をのぼって、店のドアをあけました。するとそこには
あやしいブラザーズwith母がいたのです。
あやしさぷんぷん!
兄(推定55歳)が、アディダスのTシャツをパンツインしていたことがとても印象的。笑
母(推定85歳)は、座ったまま人形のようにほとんど動きません。母のすぐ横に2段のお菓子ワゴンがあって、芋けんぴやせんべいが山積みになっていました。笑
これから何がはじまるのか不安でしたが、それより好奇心が勝ってしまい、私は初のシュギ(手技)というものを体験することになったのです…



つづく
ぎゃはっ
ぎゃはっ

