こんにちは。
アクセサリー作家を目指す 
nurseのmiyuです爆笑

今日は、私が
どうして
急に
看護や介護について
書く事にしたのか
理由の一つ。

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1月、実父が緊急入院、手術とバタバタな日があり、私は、午前中の仕事が休めなくて、なんとかオペ後に合流しました。
久しぶりに揃った姉兄と
とても小さくなった母を感じ。

父の病気はわかっていて。
いつか、こんな日がくるかも…と感じていた私。
年末年始、チビ姫を預けたり、なるべく会うようにしていたけど。
真っ白な顔の父をみてたら、
本当に
別れが近づいてるのだと 実感してしまいました。

医師や看護師さんたちがバタバタと動いてくれていて、私は、患者家族で。
何も出来なくて、仕方ないんだけど。

お正月に会った時、しきりに、左の肩を痛がっていたのに…放散痛は、考えなかった。


とりあえず、退院したのですが。
これからの私にできることってなんだろう?

できる事。
聞いて、探して、考えて。
まずは、受診同行かな。
翻訳者には、なれるかな?

患者さんと話していても
父と話していても
【理解する】
事の違いを感じます。

医師の話を
自分の都合のいい所だけ聞いて理解する。

コレってちゃんと
理解させないとダメなのでしょうか。

私は理解する事が怖い
からだと思うのです。

だから。
そう思うなら、それでいいかな?

だって。
いつかは、自分で感じるときがくるんです。 

でも、できれば、
生きることと向き合ってほしい。
どんな風に、生きたいか。

私は、子供として
どのように親を看るか。
立場が変わると見えるものがありますねアセアセ