美術館の楽しむ3つの方法 | 主夫ブログ:結婚して3年だけど、妻の手料理を食べた事がない!

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主夫&イラストレーターのぼくと働く妻の生活を描いていきます。

こんにちは。

出かける 主夫です。

 

 

主夫になって良かったことの1つに、平日のすいている時に美術館に行けることです。

年間で10-20くらい行ってます。

イラストレーターだからと、よく分からないものに触れていると色んな感情が湧いてくるし、日常を忘れられます。

それが、普段の生活のふとした場面で活かされるのがおもしろいです。

雲を見て犬と思うの延長線のような。

 

行かない人は全然行かないと思うので、ちょっと楽しみ方を紹介します。

 

 

  ①観光気分で行って楽しむ

 

 

有名な作品は芸術的な価値を越えて、それだけで観光地みたいなものです。

※「モナリザ」で考えてみると、なんとなく分かるかも。

「どこかで見たことのある絵を生で見た」は「東京タワーに行ってきた」と同じだと思ってます。

教科書で観たことあるのを目の前にある興奮は他にはありません。

 

作品の理解なんかは、さておいて、それを見たことが大事だと思っています。

話のタネになるし、そういう積み重ねで自然と感性が身につきます。

 

 

 

  ②早めに行って楽しむ

 

 

有名な展示は、後になればなるほど混雑します。

SNSで拡散されたり、新日曜美術館で紹介されたりすると、わっと増えます。

はじめはゆっくり見れた展示が、後にバズって平日でも60分待ちになったことも。

 

作品と対話をする主夫氏。

 

 

  ③ミュージアムショップを楽しむ

 

 

そこでしか買えない雑貨もいっぱいあるので、見てて楽しいです。

芸大美術館で高橋由一の鮭ストラップは思わず買ってしまいました。

 

最近は美術館も力を入れていて、企画展のグッズがどんどん出ています。

新国立美術館や東京都現代美術館はいつも迷います。

 

 

好きなことだと饒舌になりますね。

続きも書くので、読んでください!

知りたいことや気になることがあれば、コメントに書いて下さーい。

 

 

猫しっぽ 個展のお知らせ 猫あたま

 

・会場 Picaresque Art Gallery 東京都渋谷区代々木4-5 (googlemap

・時間 12月14-25日(月火休み) 

 水木金 11:00 – 16:00 

 土日祝 13:00 – 18:00 

・詳細 https://picaresquejpn.com/makoto-ikutake-solo_exhibition_2022/

 

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま

 

なんとなくお昼に更新してみました。

どうなんだろう??

 

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