今日は、再び開業を目指 しつつ、作品制作に余念がありません。
しかし…第四世界の使徒さん。
革命ならその一歩手前。クーデターなら完遂してます。あの、中国日本人学校で、邦人男児が惨殺された際、日本光彩魔法軍を中国に対して国軍認定する際、Xに展開するトランプアーミーと友軍申請した。
何が目的かと言うと、日中紛争、開戦の主導権を岸田政権、バイデン政権、両政権から日本光彩魔法軍、トランプアーミーが奪取することが目的です。
コレにより、両国の軍事、防衛指揮権はトランプ大統領と私に移譲されているため、日本政府は何の権限もないことになります。
クーデターから革命へと踏み出すことは、私は考えていません。
結局、軍とタレントは名乗ったものがち。他国の国家が承認すれば、一人でも軍人です。なのですが、そこまで革命を推すのであれば、チャールズ王に掛け合い、ロイヤルメンバーシップカードを発行してみて下さい。