Happyちゃんが大好き💖で
HTL研究員→そして、そのまま、HTL philosophy(哲学)も
楽しんでいるわたし❣️
Happyちゃんが、現在、断食道場にいるとゆ〜ことに
興味津々💕
このブログにも書いてあるけど
過去に、半断食で虫歯を治した経験が数回あって
その時に感じた、心と体の心地よさは
今も、鮮明に残っている。。。✨
でも、食べることが、大大大好きなわたしは
ど〜しても、食べすぎてしまって
食事量を減らすことからして
ほんっとに、難しい〜〜っ💦
食べても太らない体質だから、余計に
「楽しいからいいんだも〜ん💕」って感じで
食べてしまう。。。
でも、確実に、食べる量は、少なめの方が
調子が良い気がする。。。
1週間くらい前かな❓
多分、断食について、ググっていたからだと思うけど
たまたま、Vegeta Channelさんという方の
こちらのYOUTUBEに、hit❗️
不食経験者が語る不食1 ベジタリアンになった経緯、不食1週目の報告
https://www.imishin.me/kim-ung-yong/
中矢さんの本の中では
キムウンヨンを妊娠中のお母さんが
貧しさゆえに、菜食さえもままならない
極度の栄養失調状態にあった、と書かれてる。
生まれた後も、キムウンヨンは少食で、一日二食。
肉食好まず、完全植物性のみ。
好物は、「大根葉の漬物のようなものを、刻んで醤油をかけ、雑穀ご飯と食べる」❣️
ちなみにお母さんも、元々、肉嫌いらしい。
妊婦が肉食をしたりして充分栄養を摂ることは
必ずしも有益ではないと思う、と綴る、著者の中矢さん。
古今東西の歴史を紐解いてみても
偉大なる人物の幼少時代は不遇で
少し足りないくらいの栄養状態でよいのでは❓と。
中矢さんのこの本を読んで
めっちゃ、ハッとしたのだけど
わたしのお母さんは、つわりがひどくて
入院してからも、同室の人に大げさだと言われてしまうほどで
本当に辛かった。。。という話を聞いていて
わたしは、小・中・高と
けっっこう、成績は良い方だったので
もしやっ❣️と想ってしまった。
その流れで、こんな記事も発見❗️
。。。まぁ、肉食バリバリで、健康的で
頭脳明晰で、人柄も素晴らしい人も
この世界には、いるような気がするし
スピリチュアル的なことを考えると
食べ物は置いておいて、その人が何を想っているか❓とかの影響も大きいし
(感謝している人は、健康で、素晴らしかったり💕)
結局は、食べ物の影響については
なんとも言えないところも
あるとおもう〜〜〜っっ。
感謝で健康💕このお話、好き❣️
↓
櫻庭露樹/ 【小林正観師匠の伝説】0円でできる究極の健康法。90歳以上の超健康な方に共通する習慣とは?
けれど〜〜Happyちゃんもそうだったように
自分のカラダの声を聞いた上で
その声が、求めるならば
やっぱり、それに応じた食生活って
すごく、人に、影響を及ぼす気がする〜。💕😁💕
とりあえず、わたしの場合は
数年前より、玄米から雑穀米に変えて
甘いもの(蜂蜜、ドライフルーツ、なども含めて)も極力摂らず
お肉は、相変わらず、食べていないけど
その方が、調子が、良いかなぁ〜💕
(あくまで、わたしの、場合。)
甘いもの
コンビニお弁当を食べ続ける
ストレス
。。。このあたりを避けると
虫歯にも、ならなくなった❣️
花粉症も、かなり昔に治ったし
風邪も、ひかないし
本当に、楽チン💕
ポテチや、塩味おせんべい、かっぱえびせんとかは
好きで、結構、食べちゃうけど
これを食べないと、さらに、体調が良い❣️
。。。。ってのは、経験上、わかってるんだけど
やめられないんダナ〜っ😅
でも、まぁ、HappyちゃんもHTLで言ってたけど
この時期、カラダにアップデートかかってきてるのは
ものすごく、感じる。
なので、最近、改めて
たべものや、カラダのこと
きになる。
はぁ〜久しぶりに
長いブログ書いちゃった💕🤗💕
この時期、これから来る新しい時代の流れに向けて
色々、変化のおおきさを
つよく、感じる✨
光が、つよくなってきてるみたい💖
。。。そうそう、断食バナシではないけど
『 日月神示 彌栄への道標 /中矢伸一 』に書かれていた内容で
もうひとつ、面白かったのは〜💕
日月神示には、「立て替え」が起こる時期の具体的な記述はないと述べたが
暗示的には、いくつか示されている。
そのひとつに、
「子(ね)の年真ん中にして前後10年が正念場」(日月神示「磐戸の巻」第16帖)
という一節がある。
著者は、次にめぐってくる「子年」は、2008年であり。。。と続けて
大峠の時期を、2003〜2013年とも読めるという内容を書いているけれど
まさか、この、2020年「子年」に
こんなこと(コロナ騒動)が、起こるとは、ね〜❣️
日月神示は、20年くらい前から
気になっていたケレド
やっぱり、面白いなぁ〜💕😁フフフ
日月神示を書記した、岡本天明さんは
もともと、かなりの小食家だったが
神示が降りる前には更に少なくなり
1日に餅1個やリンゴ1個しか食べない日が続いた、らしい❣️
http://hifumi.uresi.org/link.html
日月神示(ひつきしんじ)は
神典研究家で画家でもあった
岡本天明(1897年(明治30年)12月4日〜1963年(昭和38年)4月7日)に
「国常立尊」(別名、国之常立神)と呼ばれている高級神霊より降ろされたとされる神示、神典である。
原文は、ほとんどが漢数字、かな文字、記号の混じった文体で構成され抽象的な絵のみで書記されている「巻」も有る[1]。
その難解さから当初は書記した天明自身もほとんど読むことが出来なかったが、
仲間の神典研究家の協力などで少しづつ解読が進み
天明亡き後も妻である岡本三典の努力により、今では一部を除きかなりの部分が解読されたと言われている。
しかし、一方では神示の中に「この筆示は8通りに読めるのであるぞ」と書かれている箇所もあり[2]
解読法の一つに成功したという認識が関係者の間では一般的で、その為に仮訳と言う副題を添えての発表も有った。
なお、日月神示の構成は本巻38巻と補巻1巻の計39巻から成る。
また、上記の他にも発表を禁じられている「巻」が13巻有り、天明は
「これら未発表のものは、或る時期が来れば発表を許されるものか、許されないのか、現在の所では不明であります。」と昭和36年に語っている[3]。
日月神示はその登場以来、関係者や一部専門家を除きほとんど知られていなかったが、
1990年代の初め頃より神典研究家で翻訳家の中矢伸一の著作等により
広く一般にも知られるようになって来たと言われている。