昨日のお仕事からの帰り道。
商店街を歩いていたら
本屋さんに惹かれました。
その本屋さんの前を
毎日通っているのに
いちども入ろうとおもったことはありません。
なのに強烈に
ひっぱられたので
一度は通り過ぎたものの
お店に入りました。
わたしは本からメッセージを受け取ることが
ほんとにっ
ものすご~くっ
多いのですっ
1冊の本につき
本のお話と
自分の体験が
3つくらいシンクロしてる事も
あったりして
ある日の午前中
楽しみにしていたパールのアクセサリーが
届きました
そのあとすぐに本屋さんにでかけて
佳川奈未さんの気になる本をみつけ
買って帰り
すぐに読み始めたら。。。
本の中に
パールのお話があったり
(それまでにも相当
奈未さんの本を読んでいたのに
奈未さんの本でパールのお話がでてきたのは
その時が初めてデシタっ
)
。。。といぅシンクロは
日常茶飯事

他には。。。
翻訳者と誕生日が一緒だとか
自分の出身地のお話だったりとか
食べたばかりの食べ物だとか
自分の好きなアイテムだとか
家族やその時親しくしてる人の
名前がでてきたりとかとか
(いま想い返してみると
大好きな奈未さんとの
シンクロが
スッゴク多いワ~~
ウフフ~*)
さっきまで
スペースクリアリングしよぅ
と
本棚を整理してマシタ
本をぱらぱらっと開きながら
その本との
シンクロに想いをはせたりして

『月の導くところ
~すべての感情・行動を決めるムーンパワーの謎~』
星川芳人 著
月の導くところ―すべての感情・行動を決めるムーンパワーの謎/星川 芳人

¥1,575
Amazon.co.jp
この本とのシンクロも
すっごく印象的。。。
まだわたしが
スピリチュアルに目覚めていない頃だったのに
不思議と起こった
オモシロシンクロのひとつ
だったよぅな気がします
6年くらい前の1月だったでしょうか。。。
実家に帰り父親と一緒に
おばあちゃんちに行きました。
おばあちゃんちから
実家に帰ろうと
父親が車のエンジンをいれた時
なぜかふと
『月日は百代の過客にして。。。』
と、いきなり想い浮かんだのです
でも続きが想い出せなくて


日本史が大好きな父親だし
すごく有名な俳句なので
当然知っていると想い
『ねぇねぇお父さんっ
いまいきなり想い浮かんで
気になってるんだけど
あの有名な
「月日は百代の過客にして。。。」
の続きって
なんだっけ
』
と質問したら
『お父さんは知らないなぁ~』
といぅ答えが返ってきたのです。
『アレ
』
と拍子抜けしつつ
それからずっと気になっていて。。。
忘れかけた数日後
BOOK OFFでみつけた
『月』の本

ちょうど月に興味をもっていたので
『あ、良さそうな月の本
みつけちゃった
』
と手に取ってみてみると
なんと
『古典に詠まれた月の数々』という
コラムがあり
(月にまつわる俳句を解説してます)
その中のひとつとして
載っていたんですっ


『月日は百代の過客にして
行きかふ年も
また旅人なり』
芭蕉のこの一節には、
「月」としての例えは出てきませんが、
時代の流れ、月日の流れを、
これほど簡潔に深く言い表したものは、
ないのではないでしょうか。
旅をした人だけにしかわからない、この気持ち。
本当の旅人は、私ではなく、
時間だったという、
この聡明な気持ちに触れる喜びを感じます。
~古典に詠まれた月の数々⑤~
このほかにも、月と人との関わりは、
たくさん残されています。
そんな作品に触れるとき
「月」の様子がイメージできると、
その中に秘められた多くのことが感じ取れます。
私たちにとって「月」が、
もっと身近な存在だったと、
もう一度気がつくでしょう。

いみじくも
おととい
大切なお客様が
月に関する本を購入してくださり
月のリズムを感じて暮らす事の大切さを
再認識したところでした
(しかもその時のお会計が
いまのお仕事を始めて初のゾロ目のお会計
『6666円』~っ
キタ~*
昨日は電車の中で
666のゾロ目が大きくプリントされた
紙袋を持っている人が
わたしの隣に立ってたし~
ウフフ!)
。。。とっ
はなしがだいぶそれたケド
そぅそぅ
商店街を歩いていたら
本屋さんにひっぱられて
お店に入ったおはなしを
書くつもりだったのデス~


続きまぁす

商店街を歩いていたら
本屋さんに惹かれました。
その本屋さんの前を
毎日通っているのに
いちども入ろうとおもったことはありません。
なのに強烈に
ひっぱられたので
一度は通り過ぎたものの
お店に入りました。
わたしは本からメッセージを受け取ることが
ほんとにっ
ものすご~くっ
多いのですっ

1冊の本につき
本のお話と
自分の体験が
3つくらいシンクロしてる事も
あったりして

ある日の午前中
楽しみにしていたパールのアクセサリーが
届きました

そのあとすぐに本屋さんにでかけて
佳川奈未さんの気になる本をみつけ
買って帰り
すぐに読み始めたら。。。
本の中に
パールのお話があったり

(それまでにも相当
奈未さんの本を読んでいたのに
奈未さんの本でパールのお話がでてきたのは
その時が初めてデシタっ
)。。。といぅシンクロは
日常茶飯事


他には。。。
翻訳者と誕生日が一緒だとか
自分の出身地のお話だったりとか
食べたばかりの食べ物だとか
自分の好きなアイテムだとか
家族やその時親しくしてる人の
名前がでてきたりとかとか

(いま想い返してみると
大好きな奈未さんとの
シンクロが
スッゴク多いワ~~
ウフフ~*)さっきまで
スペースクリアリングしよぅ
と本棚を整理してマシタ

本をぱらぱらっと開きながら
その本との
シンクロに想いをはせたりして


『月の導くところ
~すべての感情・行動を決めるムーンパワーの謎~』
星川芳人 著

月の導くところ―すべての感情・行動を決めるムーンパワーの謎/星川 芳人

¥1,575
Amazon.co.jp
この本とのシンクロも
すっごく印象的。。。

まだわたしが
スピリチュアルに目覚めていない頃だったのに
不思議と起こった
オモシロシンクロのひとつ
だったよぅな気がします

6年くらい前の1月だったでしょうか。。。
実家に帰り父親と一緒に
おばあちゃんちに行きました。
おばあちゃんちから
実家に帰ろうと
父親が車のエンジンをいれた時
なぜかふと
『月日は百代の過客にして。。。』
と、いきなり想い浮かんだのです

でも続きが想い出せなくて



日本史が大好きな父親だし
すごく有名な俳句なので
当然知っていると想い
『ねぇねぇお父さんっ

いまいきなり想い浮かんで
気になってるんだけど
あの有名な
「月日は百代の過客にして。。。」
の続きって
なんだっけ
』と質問したら
『お父さんは知らないなぁ~』
といぅ答えが返ってきたのです。
『アレ
』と拍子抜けしつつ
それからずっと気になっていて。。。
忘れかけた数日後
BOOK OFFでみつけた
『月』の本


ちょうど月に興味をもっていたので
『あ、良さそうな月の本
みつけちゃった
』と手に取ってみてみると
なんと
『古典に詠まれた月の数々』という
コラムがあり
(月にまつわる俳句を解説してます)
その中のひとつとして
載っていたんですっ



『月日は百代の過客にして
行きかふ年も
また旅人なり』
芭蕉のこの一節には、
「月」としての例えは出てきませんが、
時代の流れ、月日の流れを、
これほど簡潔に深く言い表したものは、
ないのではないでしょうか。
旅をした人だけにしかわからない、この気持ち。
本当の旅人は、私ではなく、
時間だったという、
この聡明な気持ちに触れる喜びを感じます。
~古典に詠まれた月の数々⑤~
このほかにも、月と人との関わりは、
たくさん残されています。
そんな作品に触れるとき
「月」の様子がイメージできると、
その中に秘められた多くのことが感じ取れます。
私たちにとって「月」が、
もっと身近な存在だったと、
もう一度気がつくでしょう。

いみじくも
おととい
大切なお客様が
月に関する本を購入してくださり
月のリズムを感じて暮らす事の大切さを
再認識したところでした

(しかもその時のお会計が
いまのお仕事を始めて初のゾロ目のお会計
『6666円』~っ

キタ~*昨日は電車の中で
666のゾロ目が大きくプリントされた
紙袋を持っている人が
わたしの隣に立ってたし~
ウフフ!)。。。とっ
はなしがだいぶそれたケド
そぅそぅ
商店街を歩いていたら
本屋さんにひっぱられて
お店に入ったおはなしを
書くつもりだったのデス~



続きまぁす

