今朝、また「100分で名著」を見ました。
やっぱり、「燃え上がる緑の木」、読まねばならないと思いました。
リコネクションを熱心にやっているとき、ヒーリングは祈りだ、というフレーズを何度も聞きました。
誰かを思い、そのしあわせを願うとき、それは全て祈りです。
そして、祈りを信じる者は、別に組織化されなくても良いと思うのです。
それぞれが、それぞれの立ち位置で「祈る」。
これからの社会は「緩やかな繋がり」をベースにすべきだと、私は考えています。
小さな経済、
小さなコミュニティが、
緩やかに繋がって、
柔らかな社会をつくる。
それが私の理想です。
そのうち、お茶会でもして、こんなお話をしましょうか。