こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。
大好きなお友達みんなで、プライベートランチタイムを過ごしました~♡
あまりに楽しすぎて写真を撮り忘れ・・・! とほほ。
近況報告や家族のこと、バッグやお洋服などの話で盛り上がりつつ、
話題が上滑りになると、わたしの中でサイレンが鳴りだします!
(いま、何が楽しくて、何が不安で、何をどう感じるの?)とか、
(外の物や人・・ではなくて、あなたはどう思うの?)とか、
(私はこんなことから、これを学んだんだよね~。)とか、
モードが完全にオーガナイザーと化している!?自分にハッと気ずくのです。
セッションだろうが、ランチ会だろうが、プライベートランチであろうが、性行為であろうが、
人と人がつながる時にわたしが目指すのは、
【共に高まるエクスタシーを感じる♡関係性】。
エクスタシーとは肉体的なオーガズムだけではなく、
‟魂が開放される”法悦的な快楽です。
自分がどうあれば、魂が喜ぶのか?
自分は誰といれば、心が開放されるのか?
自分はどうあれば、自由になるのか?
一瞬一瞬、自分で選びとっていくその積み重ねが
私の官能美の自信になる。
私は小さいころから、よく人をうらやましがりました。
あの人みたいにキレイだったら・・・
あの人みたいな才能があれば・・・
あんな素敵な恋人がいたら・・・
自分よりずっとずっと幸せそうな人を見ては、うらやましがっていた。
なのに、うらやましいと言えない。
うらやましいと感じないようにしていた。
だって、感じないほうがラクだから。
毎日がただ上滑りに流れていくから。
うらやましいという感情だけではなく
あらゆる本音に蓋をしながら生きていた頃の結果は、
(感じない身体)でした。
体が重い、痛い、鈍痛がする。
性行為で感じない。
いちばん側にいる人と、つながれない。
本当の自分とつながれない時にでてきたのは、
① パートナーとつながれない孤独感
② 体の痛みや病気
③ 流れにのれない日常生活=(無理にがんばって結果をだそうとする)
などなど!
いろいろな感情をかんじだすと、
どうしようもない自分と一緒に奥底の暗闇に落ちていき
何の価値もない自分と向き合います。
もっと深く、
もっと奥へ、
もっと暗く、
もっと底へと・・・
落ちれば落ちるほど、
自分の価値とは関係なく、
(感じる体=官能体)が開いていきます。
目、耳、鼻、皮膚、口、の5感が鋭敏になって、
そっと頬をなでる風の愛撫だけでエクスタシーを感じる体。
すぐ近くに在る存在と1つになる官能体。
それは光と1つになるだけではなく、
影と1つになり、大地にしっかり根ずいている女性性開花なのでしょう。
孤独とむきあい、洞窟の中でひっそりと静まりながら
潤う蜜が溢れ出してくるのを待つ受容体なのでしょう。
すると、
大地の震動、地球の慈悲や母性が
私の(感じる体を媒体として、愛を放射する官能美)を
内側から解放していったのです。
感じる体(官能体)を持っているのは、
人間である私たちにとって最高のギフト。
感じないのは、
かんじちゃいけない、しっかりしなきゃ、と考えているからです。
お友達とプライベートな時間をすごしながら、
私たち皆が(本当の自分が感じていることを安心してだせる場所と時間)
がとても大切なことを改めて実感しました。
皆が奥底の自分とむきあいながら、
ほかの人ともつながれる場所。
大げさなことじゃなくていい。
ただ明日からちょっと元気になれる、
そんなほっこりとした場所と時間。
女がオンナを生き、
男がオトコを生きる時間。
新生する、官能美ランチ会。
9月に発動予定です!!!
お楽しみに~☆
あまりに楽しすぎて写真を撮り忘れ・・・! とほほ。
近況報告や家族のこと、バッグやお洋服などの話で盛り上がりつつ、
話題が上滑りになると、わたしの中でサイレンが鳴りだします!
(いま、何が楽しくて、何が不安で、何をどう感じるの?)とか、
(外の物や人・・ではなくて、あなたはどう思うの?)とか、
(私はこんなことから、これを学んだんだよね~。)とか、
モードが完全にオーガナイザーと化している!?自分にハッと気ずくのです。
セッションだろうが、ランチ会だろうが、プライベートランチであろうが、性行為であろうが、
人と人がつながる時にわたしが目指すのは、
【共に高まるエクスタシーを感じる♡関係性】。
エクスタシーとは肉体的なオーガズムだけではなく、
‟魂が開放される”法悦的な快楽です。
自分がどうあれば、魂が喜ぶのか?
自分は誰といれば、心が開放されるのか?
自分はどうあれば、自由になるのか?
一瞬一瞬、自分で選びとっていくその積み重ねが
私の官能美の自信になる。
私は小さいころから、よく人をうらやましがりました。
あの人みたいにキレイだったら・・・
あの人みたいな才能があれば・・・
あんな素敵な恋人がいたら・・・
自分よりずっとずっと幸せそうな人を見ては、うらやましがっていた。
なのに、うらやましいと言えない。
うらやましいと感じないようにしていた。
だって、感じないほうがラクだから。
毎日がただ上滑りに流れていくから。
うらやましいという感情だけではなく
あらゆる本音に蓋をしながら生きていた頃の結果は、
(感じない身体)でした。
体が重い、痛い、鈍痛がする。
性行為で感じない。
いちばん側にいる人と、つながれない。
本当の自分とつながれない時にでてきたのは、
① パートナーとつながれない孤独感
② 体の痛みや病気
③ 流れにのれない日常生活=(無理にがんばって結果をだそうとする)
などなど!
いろいろな感情をかんじだすと、
どうしようもない自分と一緒に奥底の暗闇に落ちていき
何の価値もない自分と向き合います。
もっと深く、
もっと奥へ、
もっと暗く、
もっと底へと・・・
落ちれば落ちるほど、
自分の価値とは関係なく、
(感じる体=官能体)が開いていきます。
目、耳、鼻、皮膚、口、の5感が鋭敏になって、
そっと頬をなでる風の愛撫だけでエクスタシーを感じる体。
すぐ近くに在る存在と1つになる官能体。
それは光と1つになるだけではなく、
影と1つになり、大地にしっかり根ずいている女性性開花なのでしょう。
孤独とむきあい、洞窟の中でひっそりと静まりながら
潤う蜜が溢れ出してくるのを待つ受容体なのでしょう。
すると、
大地の震動、地球の慈悲や母性が
私の(感じる体を媒体として、愛を放射する官能美)を
内側から解放していったのです。
感じる体(官能体)を持っているのは、
人間である私たちにとって最高のギフト。
感じないのは、
かんじちゃいけない、しっかりしなきゃ、と考えているからです。
お友達とプライベートな時間をすごしながら、
私たち皆が(本当の自分が感じていることを安心してだせる場所と時間)
がとても大切なことを改めて実感しました。
皆が奥底の自分とむきあいながら、
ほかの人ともつながれる場所。
大げさなことじゃなくていい。
ただ明日からちょっと元気になれる、
そんなほっこりとした場所と時間。
女がオンナを生き、
男がオトコを生きる時間。
新生する、官能美ランチ会。
9月に発動予定です!!!
お楽しみに~☆
この世界には良いこと、悪いことという二つに分けられるものは本来ありません。
すべて光と影でできています。
それらはいずれ、光にもどります。
~モーナ・ナラメク・シメオナ女史~
❤<私にとっての最高を受けとる☆女神の官能美セッション
~Venus Sexual Method~>❤
自然あふれるCAFEで、自家焙煎コーヒーや自家製ドリンクをいただきながら、
自分の奥深くへと入る官能美の旅路
ご自分の中の官能美に気づけていない方をナビゲートいたします
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