こんにちは。官能美オーガナイザー☆蓮澤直美です。
この1、2か月間、なんの因果なのでしょうか・・・、
官能美の真逆の人!と一緒に仕事をすることになりました。
仕事が終わった後は、
私の全身に毒がまわったような疲れと、
違和感と、だるさです。
その方は一見、本当に、(ザ・いい人)。
プロ意識あり、パワフルで、一生懸命な方。
知識と常識にあふれていて、
私のいたらなさをも
つぶさに正しにまわる人。
仕事の時は、私は徹底的に女性性全開ですが、
ここぞというときには、男性性でハッキリ言います。
ですがその人は、
私の男性性をむりやりねじふせて、
ことごとくつぶしにかかるのです。
受け入れられる前につぶされる、
みじめな虫みたいな気分は何・・・?
と深く感じてみると。
・・・それはまさに死語に近い、(男尊女卑)。
女は黙って男についてこい、みたいな!!?
女性の細かいひだの繊細な感性を
ことごとく無視され、
傷ついた全女性性の痛みと悲しみが一気におしよせて、
私の体と心に毒のようにまわっていく・・・。
何千年前から、(声をあげること)を無視され続けてきた全女性性の悲しみ、
女性が女性であることの無価値観、
女性性を恥とする無意識レベルの罪悪感などは、
このような男性たちに植え付けられてきたのだと
身をもって体感したのです。
その人は、私の洋服にまで口をだし、
‟派手な原色の洋服は、つかれないですか?”とか、
‟日本人は、もっとシンプルな方が素敵なのに。”とか!
ああ~、この人、官能美をわからないのだろうな~・・・
女性の官能は、洋服で花開くこともわからないのね~。
官能美は、
その日その時に【自分が一番心地よく感じる衣、靴など】をまとうことで
5官を鋭敏にし、心身を開放します。
他人の好みに合わせるのはナンセンスです。
あわせていいのは、ご自分の感性、官能だけ。(*もちろん、TPOをわすれずに。)
日本の男性たちは、とにかく女性に、妻に、あまり目立ってほしくない傾向があります。
☆官能美セッションでは、その心理を詳しくお伝えしております。
官能美の体現者である私が、
官能美の真逆の人と仕事をし、
ご縁を頂いた理由・・・とは。
それは、私の軸である官能美でさえも、
執着してはいけない。
という、女神のメッセージなのですね。
官能美を、いったん破壊する。
もっと純度の高い官能美が、
私の中心から放たれるまで、
何度も何度も、破壊する。
思い込みを、すてる。
ゼロにする。
無心になる。
自分をすてる。
色のない、透明な自分になる。
・・・そして、【ゆだねる】ことを学ぶ。
【ゆだねる】ことは、自分を無にすること。
そうすることで全体像と1つになり、
自分がその一部であることを知る。
私はセクシャリテイーの快感中に
相手に委ねることは得意♡なのですが、
ありふれた日常生活で、
苦痛が伴う人間関係の中で、
官能美視点から【相手を正すことではなく、ゆだねる学び】が
必要だったのでしょう。
もっともっと女性性を深く知るためには、
古代から女性が味わってきた悲しみ、苦痛、無価値観を
わたしは体感する必要性があったのでしょう。
日々が、自分の学びなのですね。
自分が被害を被っているようにみえて実は、
出会う人、起きる出来事すべてが
私の魂の学びに協力してくれています。
日常の体験は、
周囲の人々をサポートしていくための学びのプロセスだと認識すると、
さらに調和的な人間関係を築くことができるのでしょう。
でもでもやはり、苦痛が嫌いな私は、こんな靴でテンションアップ~♡
バックにビジューがキラキラ! RANDAの春夏の新作~♡
破壊と浄化の後は、いつでもキラキラして再生する



それが、女神の法則なのです♡
❤<私にとっての最高を受けとる☆女神の官能美セッション
~Venus Sexual Method~>❤
自然あふれるCAFEで、自家焙煎コーヒーや自家製ドリンクをいただきながら、
自分の奥深くへと入る官能美の旅路
ご自分の中の官能美に気づけていない方をナビゲートいたします
詳細はこちら→★
蓮澤直美のプロフィールはこちら→★その① 、★その② 、★その③
お客様の声はこちら→★
ご予約・お問い合わせはこちら→★
❤初回限定無料対面セッション❤
官能美って何?官能とどう違うの?
蓮澤直美ってどんな人?
継続セッションを始める前に、まずは逢ってみたいと思う方はこちらまで
お申し込み下さい→★
❤毎月,魔女のランチ会も開いています❤
お申し込みはこちら→★





