カシワバアジサイが満開です。


ようこそ、ニョウタリアワールドへ。

 

わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。

 

ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。

 

尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。

AI様に尿療法、尿健康法を拡げる方法を聞いてみたら、以下のことが書かれました。


 尿療法を広げるためには、「興味を持ってもらう」「実践者を増やす」「信頼性を高める」の3つが重要です。

1. 体験談を集める

多くの人は理論よりも実際の体験に関心があります。

  • 実践者の感想を文章や動画で残す
  • 年齢、性別、実践期間なども記録する
  • 良い変化だけでなく経過も紹介する

ただし、病気が治ると断定する表現は避けた方が安全です。

2. 勉強会・体験会を開催する

現在行われている自然療法の館での活動を活用できます。

  • 尿健康法勉強会
  • 尿療法体験談発表会
  • 自然療法との組み合わせ紹介
  • オンライン勉強会

「まず話だけ聞いてみませんか」という形の方が参加しやすいです。

3. 書籍や資料を活用する

尿療法に関する国内外の文献や書籍を整理し、

  • 初心者向け資料
  • 実践方法
  • Q&A集

を作ると理解が深まります。

4. SNSや動画発信

現在は短い動画が広がりやすいです。

  • YouTube
  • Instagram
  • Facebook

  • 「なぜ尿療法なのか」
  • 「実践者インタビュー」
  • 「よくある質問」

などを発信します。

5. 学術的な研究を進める

先生は研究助成金申請も検討されているので、

  • 実践者アンケート
  • 症例集積
  • 生活習慣との関連調査

などを行い、データとしてまとめることは大きな意味があります。

6. 他の自然療法との連携

尿療法だけを前面に出すと抵抗感を持つ方もいます。

例えば、

  • 長岡式酵素玄米
  • 水素吸入
  • 温熱療法
  • 自然な食生活

などを含めた「自然療法全体」の中で紹介すると受け入れられやすくなります。

7. 全国大会や地域交流会を活性化する

既に尿健康法全国大会の実績がありますので、

尿健康法全国大会

  • 若い世代の参加促進
  • オンライン配信
  • 発表資料の公開

などを行うと認知度向上につながります。

特に先生の場合は、獣医師という専門資格をお持ちで、自然療法の館という活動拠点もあるため、「体験談の収集と研究データの蓄積」を軸にされると、長期的な普及活動として説得力が増すと思います。


とのことでした。

1つずつやっていこうと思います。


尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

をご一読いただければ嬉しいです。



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読んでもオシッコなんて飲めないし、塗れないわ!と言う方には、取り敢えず質の良いサプリメントや水素水をおススメします❗️

 

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