ようこそ、ニョウタリアワールドへ。

 

わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。

 

ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。

 

尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。
 

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

をご一読いただければ嬉しいです。

 
昨年108日間預かった犬が6月中旬からまたやってきまして・・・そろそろ2か月経過、可愛くて振り回されています。
 
可愛すぎて南海トラフが来たら、この犬だけは護りたいと思うようになりました。
 
昨年も浜辺に連れて行きましたが、今年も時間を作って連れて行っています。
 

1998年からラブラドールを15年飼っていましたが、そのこは最初から海で楽しんでいましたが、他のミックス犬でラブよりも泳ぎを楽しんだ子はいなかったです。

 

ダックスは脚が短いからか、波うち際ではちょっと可哀想でしたが総合的に見て楽しそうにしていました。

 

津波が来た時に泳げるようにしておかないといけませんが、次回は救命胴衣を用意しようと思います。

 

タラソテラピー、海洋療法では皮膚から色んなミネラルが吸収(経皮吸収)されるはずです。

 

尿と海水は似たような成分だとか。

 

「犬の皮膚病は海水で治した」というクライアントは結構いらっしゃいます。

 

海水を点滴すればいい、という有名な説がありますね。

 

尿の点滴同様ですね。

 

 

 

友人のラブラドールのおじいちゃんは泳ぐのは好きではないそうで、ずっと浜辺にいました。

 

友人はわたくし同様笑えるスタイルで浮き輪の中で海にプカプカ浮いていました。

 

写真を載せたらイメージダウンか??

 

とにかく怪しいおばさん二人でした。

 

 子どもの頃、森下敬一先生の勉強をしていた母が「一年に一度は海水に浸かった方が身体に良いらしい」と言って、毎年海水浴に家族で行っていたのを思い出しました。
 
それにしても、人生でこんなに海水温が高かったのは初めてでした。
 
まるでぬるま湯のお風呂・・・。
 
異常気象ですね。
 
気象も操作されていて、日本人の食べる物がなくなる・・・なんて話もありますね。
 
お米が売り切れてカリフォルニア米?
 
50年程前、小学校3年生の時、焼く1年アメリカのペンシルベニア州に住んでいた時はカリフォルニアを美味しくいただいていましたが、何だか怪しげなカリフォルニア米は買わないです。
 
尿を飲んで暑すぎる夏を乗り切りましょう。
 

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

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獣医師清水馨子の自然療法の世界

https://www.furinyo.com

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン」の英語版の電子書籍はこちらから

 

…And I became a “Nyotarian”: Wonder of urine therapy disclosed by an active veterinarian (English Edition)

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2,005円

 

 

読んでもオシッコなんて飲めないし、塗れないわ!と言う方には、取り敢えず質の良いサプリメントや水素水をおススメします❗️

 

わたくしは水素水、水素ガス、浄水器、ベジタリン、ヴィーガン、オーガニック、無農薬、無肥料、ホールフード、ローフード、マクロビ、断食、アメジストの温熱マット等、良さそうなものは何でも取り入れています♪