ようこそ、ニョウタリアワールドへ。

 

わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。

 

ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。

 

尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。
 

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

をご一読いただければ嬉しいです。

 
 先日から久しぶりに人間の病院(病院はベッドが20床以上なので性格には診療所)に通っています。

大変お世話になった92歳の女性から今にも死にそうな声で電話があり、
「今まで行っていた病院(診療所)に行きたくないから、貴女のお知り合いのお医者様をご紹介くださいな」と。
 
 彼女には尿療法をわたくしが確信を持って直ぐにお伝えしたのですが、時既に遅し、既に薬漬けで尿が臭いのか、年に数回お会いする度に
「そんなの飲めません。貴女のは綺麗でしょうけど」
と言われてきました。

正直申しまして、わたくしも好きで飲んでいるのではございません。

ズバリ健康のためだけでございます。

死ぬ直前まで元気でいたいからです。

何と彼女が今までお飲みになっていた御薬の数は11種類。

案の定、わたくしの知り合いの内科の診療所にご案内したら、8種類に減らして下さいました。

「今のその症状は薬を減らしたら良くなるかもね」
と優しく仰いながら。   

わたくしは診察が終わってから
「そんなに沢山薬を飲まされて…オシッコなら、それだけで良いんですよ!」
と申しました。

散々身体に悪いことをなさって
「治るのかしら」
と。

薬で治ると思うなんて、なんておめでたいのだろうか、症状を抑えているだけなのに…と思いながらも
「治りますよ、尿を飲めば」
と申しました。

「貴女に言われてチーズは止めました。止めたら足の痛みがなくなりました」
と、仰いました。

写真は台湾の果物、ロンガン、龍眼ですが、初めて食べました。

美味しかったですが、お値段がお高めの輸入物だったので、今後は買わないかと…。

ポストハーベストとか怖いですからね。

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

をご一読いただければ嬉しいです。

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獣医師清水馨子の自然療法の世界

https://www.furinyo.com

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン」の英語版の電子書籍はこちらから

 

…And I became a “Nyotarian”: Wonder of urine therapy disclosed by an active veterinarian (English Edition)

Amazon(アマゾン)

2,005円

 

 

読んでもオシッコなんて飲めないし、塗れないわ!と言う方には、取り敢えず質の良いサプリメントや水素水をおススメします❗️

 

わたくしは水素水、水素ガス、浄水器、ベジタリン、ヴィーガン、オーガニック、無農薬、無肥料、ホールフード、ローフード、マクロビ、断食、アメジストの温熱マット等、良さそうなものは何でも取り入れています♪