ようこそ、ニョウタリアワールドへ。

 

わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。

 

ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。

 

尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。
 

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

をご一読いただければ嬉しいです。

 
先日は大阪で開催されたオニョール、オニョリータの会に呼んでいただきました。
普段はzoomで顔を合わせていらっしゃるようで、リアルの会は初めてとのことでした。
 
岐阜県大垣市在住、尿健康法の大先輩である高田麻りも氏、千葉市在住、熟成尿の研究家の佐藤優一氏にお会いできるのが楽しみでしたが、何せ、友人の犬を9月11日から預かってるので、早朝にその犬をまた預けして、特急電車を2回乗り換え、そして久しぶりの南海線に乗って行くという、緊張感。そして帰りも電車は少なく、犬を早く引き取らなければならなかったのです。(帰りは預かって下さったオニョリータが犬を連れてわたくしを迎えに来て下さったのですが)
 
わたくしは一応ゲストなので、遅刻も厳禁ですし、皆様のお話も少しでも伺いたいし・・・。

40人が集って、全員にマイクが回され、素晴らしい会でした。

何年も前の尿健康法全国大会で出会った方や、わたくしの診療所まで訪ねて来て下さった方にもお会いできました。

 

色鮮やかで美味しいヴィーガン料理も色々用意して頂き、感動でした。

 

主催者のご挨拶はウルウルきました。わたしも尿健康法以外にも色んなイベントを主催してきたので、ご苦労がよく解ります。

 

 

 

 

お土産に無農薬の玄米もち米を頂きました。

そして、帰りの電車の中で隣になった素敵な女性から京都一保堂のいり番茶という、マニアックな美味しいお茶を頂きました。

名刺をお渡しして、尿健康法の話をしたからだと思います。

綺麗な女性でしたが、特に横顔が亡母によく似ていて、母が他界する1か月前に大阪で尿健康法の症例発表会があって、一緒に行ったのを思い出しました。(微妙な表現)

 

尿健康法は世界中で確実に普及しています。

 

スポンサー、サポーターを求めています。

 

佐藤氏やわたくしの研究、活動費が賄えると、もっと普及すると思います。

 

大切な人にあなたからは伝わらなくても、普及さえすれば他の方法で知ることが出来るのです。

 

人には役割があるのです。

 

拡げる人、その人を支える人、そして研究者。

 

誰が良いとか悪いとかではないし、誰が偉いとか偉くないとかではないのです。

 
 単なる役割なのです。
 
支えるスポンサー、サポーターは肉体的だったり、経済的だったり、精神的だったり・・・。
 

尿療法については

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン

 

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ホームページご案内

 

獣医師清水馨子の自然療法の世界

https://www.furinyo.com

 

拙著「ふりむけばニョウタリアン」の英語版の電子書籍はこちらから

 

…And I became a “Nyotarian”: Wonder of urine therapy disclosed by an active veterinarian (English Edition)

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2,005円

 

 

読んでもオシッコなんて飲めないし、塗れないわ!と言う方には、取り敢えず質の良いサプリメントや水素水をおススメします❗️

 

わたくしは水素水、水素ガス、浄水器、ベジタリン、ヴィーガン、オーガニック、無農薬、無肥料、ホールフード、ローフード、マクロビ、断食、アメジストの温熱マット等、良さそうなものは何でも取り入れています♪