ようこそ、ニョウタリアンワールドへ。
わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく、健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。
ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。
尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。
最近知り合ったばかりの60歳の女性ですが、アメリカで30年暮らし、今年の2月はに帰国されたとのこと。
かつてはヴィーガンの経験もされ、アメリカで1年間も毎日ベジタリアン料理の学校にも通われたそうです。(土日は休みかな?)
アメリカでも長岡式酵素玄米を炊いたり、オーガニック食品を買ったり、栽培されていたそうで、白髪も殆どなく、かなり若く見えます。
その彼女が今年の9月からアマロリをチビリチビリとお飲みになっていたそうです。
そんな彼女ですが、常に眼を眩しそうというか、開けにくそうにされていました。
聞いたところ「眼瞼痙攣」とのこと。
眼瞼痙攣に効くかどうか判らないですが、眼に良いと言われるわたくしイチオシのマルチカロテンのサプリメントをお飲みになりたいと仰ったのですが、我が家にあった尿療法関係の本をお読みになり、「やはり尿だけで試してみたい!」と仰って、サプリメントはキャンセルされました。
彼女はお肉は召し上がらず、魚介類は召し上がる「ペスコベジタリアン」ですが、チャレンジャーですので、熟成尿もそのうちお飲みになったり塗ったりされるかと思います。
結果が楽しみです。
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獣医師清水馨子の自然療法の世界
拙著「ふりむけばニョウタリアン」の英語版の電子書籍はこちらから
…And I became a “Nyotarian”: Wonder of urine therapy disclosed by an active veterinarian (English Edition)
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2,005円
読んでもオシッコなんて飲めないし、塗れないわ!と言う方には、取り敢えず質の良いサプリメントや水素水をおススメします❗️
わたくしは水素水、水素ガス、浄水器、ベジタリン、ヴィーガン、オーガニック、無農薬、無肥料、ホールフード、ローフード、マクロビ、断食、アメジストの温熱マット等、良さそうなものは何でも取り入れています♪

