昨朝一番に遠方に住む知り合いの60代後半の女性から何年かぶりに電話が入りました。

何かと思いきや

「わたし…脳梗塞に…なっちゃったの〜」
呂律が回っていませんでした。

「何かいい〜〜方法ない〜?」

わたくしは早速尿療法をお伝えしました。

彼女はわたくしのイチオシのサプリメントと水素水を長年愛用していたのは知っていたので、その2つがヴァージョンアップしたことも伝えましたが

「お金ないの〜」とのこと。

わたくしは
「じゃあ、オシッコをとにかく沢山飲んで…」と

尿を沢山飲むと下痢するが大丈夫かと聞いたら、お下は自分で出来るとのこと。

彼女は
「4か月も経っているけど治るかしら〜?」と。

わたしは
「大丈夫ですよ〜。治りますから!沢山良くなった人知っていますから〜」

彼女は背も高かったのですが、体重は100キロぐらいあったのかも。

派手な顔の作りに濃い化粧、長い黒髪を縦巻きにロールして、服装は少しでも着痩せを狙い、黒を基調にした派手な花柄。

それはそれは目立つ人でした。

いわゆるYB…やり手ババア。

食べ物に制限している様子もなく、真っ赤な口紅の付いた唇に物が入っていく様子を妙にドキドキしながらよく見ていました。

いつ死んでも不思議ではないし、人の2倍も3倍も食べたから仕方ないかな…と思いながらも、楽しい人だったので、尿療法で良くなってほしいと思っています。

脳梗塞は本当に良くなるのか?

先ずは「治る!」と思い込むことが大切かと思います。

病は氣から…ですから。

この後、また連絡があればベジタリアンの話をしたいと思います。

マインド、食べ物、飲み物、空氣、波動などの環境、衣類(着ていて毒が溜まるとか、排毒できないものはNG)、運動…どれがかけても病氣になるし、何かが優れていれば病氣にならないのではないかと思います。

良くなったら、彼女が話し、沢山の人を救えるかと思うと、ワクワクします♪


ダンスパーティーのくじ引きでもらったハイビスカスが昨日は2輪咲きました。


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