お盆休みはいかがお過ごしでしたか?
今回、お盆の前に購入した古本「尿療法でガンを消せ」佐野鎌太郎医学博士著 を持って旅?に出ました。
本の中で良かった内容をシェアさせていただきます。
治療医学よりも予防医学こそが医師の仕事
早期発見、早期手術よりも早期体質改善
元々外科医の佐野先生は飲尿、尿塗布、尿断食はイチオシで、時間や経済的に余裕がある方には相乗作用を期待して、枇杷の葉、ビタミンB17、ビタミンC、玄米菜食、蓮見ワクチン、丸山ワクチン、ゲルマニウム、酵素、温熱治療等、スポーツ等を推奨されていたようです。
また必要な場合は、ガンの手術もされていたとのこと。
佐野先生の所には全国の医師達からの紹介の患者さんが通院、入院されていたようです。
内容が少し古い箇所もありますが、癌を告知された々やその家族の方に読んでいただきたい内容です。
その後、佐野先生がどのようにされたのかご存知の方は、是非教えて下さいませ。
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