先日、鎌倉のニョウタリアン女性から白鳥哲監督の映画「蘇生」と講演会のご案内と綺麗な手書きのお手紙が送られてきました。
   最近は手書きは減りましたが、字が綺麗で読みやすいと氣持ちが伝わり、嬉しいですね。
  実は、健康セミナーの案内を定期的に送って下さるご年配のニョウタリアン男性がいらっしゃるのですが、エコなのでしょうか、クシャクシャの紙に解読がかなり難しい字で下さいます。
ニョウタリアンといえども、もしかしたら、手が震えるのかもしれません。
   しかし、彼の案内で出掛けたシンポジウムに敬愛する先輩ニョウタリアンの髙田たみ代様がいらっしゃったのですから! 出会い、巡り合いに感謝です。

   その彼との出合いは、フェイスブックで大人気の内海聡医師の講演会の会場でした。その時のわたしは内海医師のファンで、その数ヶ月後に他の会場で内海医師の講演会を主催することになっていて、そのご案内のためでした。講演会のチラシを渡した時に声を掛けてきたのが彼でした。
それから数ヶ月して、内海医師とコラボで講演会をさせていただきました。その後も5回ほど…。

ところで、「蘇生」は2度観た映画でしたが、今回は講演会が付いています。
7月15日、町田市民フォーラムでありますので、お近くの方は是非この機会にお出掛け下さい♪


わたしは鎌倉の彼女に先日出会った著名でイケメン海洋写真家の矢部洋一氏のハガキ(↓)でお礼を書き、先程投函してきました。

矢部洋一氏から素敵なポストカードのセットをいただいたので、お礼に拙著「ふりむけばニョウタリアン」を送らせていただきました。
矢部氏は「漂流した時に助かったのはニョウを飲んでいた人だけだった」という話はご存知でしたが、「飲めない」と笑いながら仰ってました。

   わたしは初対面の方にも尿の話をし、今年の6月23日の大会のご案内もバリバリしています(^^)


今回は長くなりました。
最後までお読みくださいまして、ありがとうございます😊


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