実体験を書いてますが
フィクションの感覚で
ひとつの読み物として楽しんでください。
全部で40話の予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。
最悪の予測をしつつ…
以前にもクセの強い知人男性
Zさんのエピソードを書きました
今回もそのZさんのお話です
一話目はこちら
前回はこちら
その続きです
壁に穴をあけたのに…
見当たらない~?
ま、まさか…まさか?
下の階に落ちてなさそうなのに
見当たらないー!
なんという紛失!
どうなってしまったのでしょう
そこへ、
とつぜんのママン登場
このときZさん、
精神的にも弱りに弱りきって
一人で生活が続けられないので
日中はお母さんが世話をするために
長年住み続けていたZさんの賃貸に
通ってきてくれてたそうです
それで、お掃除とか食事とか
色々としてくれてたんだって
完結まであと8話の予定!
次回に続きます
※このお話は現在進行形ではなく
お聞きした過去の体験談です

2020年10月
2023年3月

過去の長編もどうぞ
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読んでくれて
ありがとう
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