今日は漫画の続き、ちょっと休憩です(スミマセン)
次回の新刊
「ヒロポンと禁止された薬」
本日4月21日の段階で…
これは…↑
漫画制作ソフトのページ順で見られる場所で
私は製作途中は目に優しいグリーンを敷いていて
完成すると白にして端っこのピンクの丸なかを塗ります
グリーンのページが減ってきた!
でも難しい時間かかる部分も残ってるのです…
1日3ページ描いて
えげつない特急料金を支払えば
ひょっとした次のイベントに間に合うかも?
と、一瞬思ったけど…
校正とかだけでも本来2~3日かかるのだし
それでミスだらけなのもダメだし
やっぱり無理だったんだよね…![]()
とりあえず
以前の本より良く仕上がってます!
前はこんな感じだったけど…
みてみて!
資料が少なかったこの箱も…
もっとちゃんと正確に書くことができました
アンプルが入るときの構造も
絵、断然 解りやすくきれいに描けてると思う
初めの絵は実は14年前のもので
ペンとインクで書いてました
14年、さすがに変わるよねー![]()
5/4日のイベントには間に合わないけど
6/7日のイベントには持っていきたいです![]()
何故このテーマ?
何故、
禁止薬物をテーマにするのか…
それは、知らないものを
頭ごなしにダメというより
どのようにして生まれたか
使ったらどうなるのか
何故禁止されているのか
その理由を、知ってほしいからです
正体を知って、娯楽として好奇心を埋めて
今の健全な世の中を満喫してほしいです
「道路に飛び出すと危ない」
は、単純明快だけど
それでは聞き慣れて響かない子もいて
「車にひかれたり跳ねられると
最悪命を失うし、助かっても
何か月も治らない大けがや
一生残る障害を負うことになるよ
的な…
そういうのの飛躍版です
あ、当然ですが
禁止されてる
薬の絵をたくさん描いてますが
実物は持っていません!
こういう時、
実際に見たことなくても
無いものでも、描けるのが漫画![]()
超能力なくても
宇宙人にあったことなくても
SFを描けるような自由さ…![]()
難しかったり大変な時もありますが
物を描くのは楽しいです
明日はまた、漫画の続き載せますね
ではでは。


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