値札を付けない店主の返事
先月(9月)末
すごく久しぶりに
地元 県内の骨董市に行きました
楽しかったので漫画にしてみました
全部で10話の予定です
過去の話も含まれます
一つの読み物として
気軽に楽しんでください。
一話目はこちら
前回はこちら
その続きです
過去に行った骨董市の体験談
ある日、値札のない品が多い店に遭遇
気になるものがあったのだけど…
そんなときこんなパターンがあるのです
骨董のお店は定番の商品はなく
次から次と色んな品が入るので
そのときの仕入れた価格や状態で
臨機応変に価格を付けるのです
値札がないものも
細かくてつけてない場合もあります
悪意があるわけでは無く
しっかり値段を決めてないまま
商品を持ち込んでる日もあるでしょう
そして、
客の様子を見て決めているのです
たまにあることなのです
ですが…
この時はちょっと違いました
過去に知らない、
思いがけない返答が来ました
次回に続きます
値段の表記が無いエピソード
とってもとっても素敵だった
仲良くなれた店主さんとのエピソード
過去の長編もどうぞ
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お仕事のご依頼は…
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読んでくれて
ありがとう
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