前回の更新
アメトピ掲載していただきました!
どうもありがとうございます。
毎日、アルミンの場所
前回に引き続き…
手乗りインコのアルミンの放鳥タイムで
似た状況だったときのことを描きます。
私のことをとても好きでいてくれて
そして、とにかく賢い子でした。
賢いので、右手の指に乗ると
私の顔をずっと見ていられることを
分かっているんです。
でも「左手に乗っててね
」と移動。
それも、
こちらにも都合があることを
分かってくれて素直に移ります。
「まだ終わらないのかなー…」
「なにやってるんだろ」
「お母さんがやってるこれって
そんなに楽しいのかなー?」
というような眼差しで私を見ます。
そんなの可愛すぎて…
お仕事中断
しちゃいますよね![]()
当然ですよ、当たり前の判断!
そうするしかないに決まってます![]()
というわけで…
本日も全身全霊で鳥ちゃんと遊びます。
ではでは。
アルミンの賢さ3本立て
実は今でもアルミンのことを思うと
ペットロスで簡単に涙が出る感じです。
悲しいけど同時に
一緒に居られてよかったなと思います。
これからも時々、思い出を残すために
漫画を描くと思います。よろしくね。
お友達作家さんのアシスタントをしました!
今回の特集は珍しい資料がたくさん

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