こちらの記事、
アメトピ掲載していただきました!
ありがとうございます~!!!
場所も知らない病院へ
思い出話です。全部で3話。
以前から描こうと思っていて
思いついて書くことが出来ました。
中学3年の冬だったと思います。
中学の終り頃の年齢って
かなり色々なことができるようになって
行動力が大人に近づいてきてる
気がしますね。
もちろん、経済的な面は親が必要だし
世間的には「子供」「未成年」なんですが
行きたいところがあれば
場所も交通手段も自分で調べて
電車賃もいくらかかるか自分で考えてる。
受験だって自分と先生で高校決めて
受験会場まで行って…ってして
うちの親も「ひとりでできるでしょう」
と思ったのかもしれませんね。
母の指定した病院は
実際には一番近く適切でした。
ただ、行ったことない所だったから
熱が出てるなか一人で行くには
ちょっと不安でした。
お金をいくらもたされたのか
もう覚えてないけど
セーラー服で雪がチラつくなか
自転車をこいでた時の感覚は
今でも覚えています。
次回に続きます。
![]()
ではでは。

過去の思い出シリーズ
個人的にはどれもおすすめです。
教訓というよりは、こんな心理になることもある
というような出来事や時代背景なのですが
お時間あるようでしたら読んで下さいね![]()
すくパラ更新しました。
直接リンクはこちらから
毎日更新しています。
フォローしてくれると嬉しいです![]()
こちらもフォローよろしくお願いします!
お仕事のご依頼は…
..:*。
読んでくれて
ありがとう
。*:..

キネマのやる気の源です









