昨日の夜の更新はこちら![]()
飼育体験と考察も書きました。
「こう考えている人もいるのか」
くらいに捉えて頂けると助かります。
天然記念物、ライチョウと遭遇してみたい
日本にいるライチョウは
「ニホンライチョウ」という固有種です。
ライチョウの仲間で最南端に住むそうです。
旅行に行った叔母の体験談。
前回の続きです。
宿の従業員さんと
自然に住むライチョウの話になり…
元々、山に生息する鳥だけど
季節によっては気まぐれに
山の下の方までくる個体もいて、
運が良ければ遭遇できることもある。
だけど、かなり難しい!
叔母は、そのときの
女性従業員さんのあからさまな
「そう簡単には見られないでしょうがね…」
「私でも2~3年前に見たっきりだもの」
という雰囲気を感じつつも
山に向かう遊歩道に出たそうです。
時間にしたら片道10分弱
景色も良いし散歩だけでもいいか、
という軽いノリで付き合って。
道路の舗装もなく、
草の生えると砂利の道になり
そろそろ戻ろうかな?と考えていた時
そこに、道を横切ってトコトコと歩く
ライチョウの姿が!
写真はないのですが
「旅行中に実物が見れた」そうです。
それが、とてもいいなぁと思いました。
前回に続き、ライチョウ系の写真
旦那が富山に行ったときの写真。
駅に展示してあった
昔使われていた電車のプレート。
「特急立山」っていう電車が走っていたのね。
立山連峰と冬のライチョウの構図、
シンプルでくっきりした
キレイな配色が素晴らしい!
こちらは今でも走行している
「立山あーとれいん」の電車のプレート。
パパさんライチョウとお子ライチョウ。
かわいいキャラクターですね。
最近のプレートは構図が細かくて
こういうのが主流なのかもしれません。
こちらも富山県の駅の構内
ブロンズ像です。
ハトより大きなサイズだそうで
実物大に近いのかな?
最近は駅や公共施設に
ブロンズ像を置くのは減ってしまったけど
私は個人的に好きですね。
特にこういう可愛いのは良いです。
やっぱりライチョウさんは
同じキジ科なのだから当然ですが
うずらっぽいですね![]()
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ほかにもお土産の写真などありますが
それはまた次回にて。
ではでは。
ライチョウはかわいいなぁ
この中
にライチョウもいます!
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