本日は、メガネの話の番外編で
メガネにまつわる思い出を
書こうと思います。
視力が低かった友達
眼鏡デビューのお話
私の友達はメガネを
かけている人もけっこういました。
そのなかでも、
「視力が一番低いんじゃない?」
と言われていた
中学生の時のクラスメイトで
友達だった男の子の話です。
私の両親は老眼になるまで
メガネが不必要な生活をしていたので、
視力が低いとどれくらい不便か
具体的に分かっていませんでした。
光がないわけないよね…![]()
失礼でごめんなさい![]()
友達はメガネの無い景色を
「クリンビューの宣伝の油膜の
ギラギラしたガラス状態にみえる」
と言ってました。
こんな感じでしょうか?
※クリンビュー CМ 油膜、で検索すると
このシーンの動画が出てくるか思います
そんなに不便な状態なんだと
知ったときは…驚きました。
友達は金属フレームに
ガラスレンズの入った
重たいメガネをしていましたね。
そんな彼、視力は低かったけど
素晴らしい長所もあったのです![]()
それは次回!
![]()
CМ関連
ではでは。
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