ことり御屋の新製品の宣伝と
ちょっとプレゼント企画をしました。
「こんなん全然わからーん!」
という方は…今日のコメント欄で
「わかんないからヒント!」
と書き込んでください![]()
ごめんなさい、簡単かなと思ったけど
ひょっとして難しいかもしれない。
この辺りのさじ加減わからないのよ。
(※とりあえず鉱物は色々な色が
ついてますが全部同じ種類です)
去年まで飼育していた
うずらの通院記録です。
できましたら一話目から
読んで頂けると助かります![]()
今気が付いたけど
漫画の絵の描き方、ちょっとだけ失敗![]()
このとき
先生はほっぺちゃんを片手に
もって固定してたから
針の入ってるパックが開けられなくて
助手のリスさんが開けてたような。
動物用のだと思います。
とても小さい 翼状針(よくじょうしん)
でした。
注射の位置は図の通りで
腹圧の変化のショックが出ない
ための薬を打った位置は…
それは割と、胸のあたりでした。
この薬、毎回打つことになります。
何の作用があるのか…
私には解りません![]()
(どなたかご存知ですか?)
そういえば、私が手術した時
麻酔が白い液体だったなー、
と思ったのですが…
どんな種類なのか細かく聞いてない![]()
普通はみんなそんなの気にしないのかな?
私はちょっと気になりますね。
腹水を抜くときは
(もちろんこの時も消毒のあとで)
皮膚が薄そうで一番プヨプヨになってる
部分を狙っているようでした。
多分その辺りは
レントゲンの様子や先生の感とか
そういったものから
決まってくるのでしょうね。
私はこうして
ペットの腹水を抜く作業を
初めて 目にすることになりました。
「すくパラ倶楽部news」更新
お仕事のご依頼は…
..:*。
読んでくれて
ありがとう
。*:..

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