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アルミンが通院した時のことを書いています。
私の感情や記憶を綴ったものです。
細心の注意を払って書いていますが
記憶違いなどありましたらすみません。
前回(二話目)を読む

なかなかのダルマちゃん体形
アルミンはつかまれるのが大嫌いです。
私もめったにつかめません。
アルミンの噛みつきは容赦なくて
多分すごく痛いはずですが…
先生は全然動揺しなくて…
(この子、噛みますって言えばよかった
さて、多くの動物は…
発情をしている証拠が、何らかの状態で出ます。
良く聞くのは…
セキセイインコのオスの場合
食べものの吐き戻し
お尻を振る・こすりつける
セキセイインコのメスの場合
鼻が茶色くカサカサになり盛り上がる
しっぽが持ち上がりエビぞり体形になる
お尻を振る・こすりつける
私はそれ以外にも「発情臭」というのが
あるように思います。
ちょっとツーンとする独特の匂いです。
メスのインコからよく匂いました。
今回、
アルミンの鼻が黒くなりだしたとき
この時の同じ匂いがしました。
獣医さんに言われて知ったことは
発情をするのにも個体差があり
全部が同じではないという事。
アルミンは全く吐き戻しもしないし
お尻を振ることもありません。
でも、発情はしっかりしていたんですね。
アルミンは食べ物に気を付けていても
割と雛の時からムッチリしやすくて
今、改善中で40g前半です。
闘病は個人の価値観が影響するものです。
批判的なご意見がありましても控えてください。
寛容な心でとらえてくださると助かります。
「すくパラ倶楽部news」6/29に更新しました。
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