。*:..。o○☆
読んでくれて
ありがとう
。*:..。o○☆
冬に飛来してくるのに
ハクチョウにとっては
暖かい場所ってことなんですよね。
前にもここで書いてあるんですが
同じ県のなかでも、私の町の周りより
この「二つ隣市」のが
少し冷え込む土地なんです。
たぶん3度、4度の違いが
ハクチョウたちにとっては
「ちょっとアッツいわー」
「汗ばむわ~※」みたいな…
※鳥は汗をかきません
そんなわずかな差が
確実にあるってことが…驚きです。
そしてシベリアの方ではこの白鳥が
春に帰ってくる鳥なんだろうね。
(日本につばめが来るかんじかな…)
そうそう、今回は
コハクチョウを見てきたのですが
一応オオハクチョウとの差
コブハクチョウとの
見た目の違いを書いてみまた。
大きさの違いは、
あるっていえば あるけど
口ばしの模様の違いで
区別すると簡単かな?
昼間は田んぼには
エサをとりにやってきています。
エサを食べて落ち着くと
延々と羽根を繕っています。
コハクチョウさんの
ムッチリ可愛い感じ…
お分かりいただけただろうか?
そして動画もとりました!
デジカメについてる
ムービーでとっているので
あまり音がよくないけれど
鳴き声が入っているので
よかったら聞いてください。
最後にやっぱりこのオチ。
珍しいものを見て
感動するのもいいけど
身近なものの良さも
やっぱり再確認できたり。
このシリーズのコメント欄では
北側の地域の人は
「白鳥いて当たり前」のひともいたり
そうでない私と同じ感覚の人もいたり
どれも、
とても楽しく読ませていただきました![]()
感動することや面白いことは
身近な中にも
たくさんあるんですよね。
そんなわけで、今回の
白鳥さんを見たくて出かけたお話は
これにて終了!
最後までお付き合いくださった方
本当にありがとうございます☆
ではでは、
また読みに来てくださいね♪

応援の



