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ありがとう
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応援の
急きょ、以前飼っていたインコと旦那との
マンガのまとめ読みを作ることにしました。
この漫画の掲載は2015年の11月
かなり前のことです。
絵を拡大してるので
ちょっとボンヤリしてて見にくかったらすみません
不憫な旦那![]()
一日中うちにいる私と違って
仕事から帰ってくるの遅かったし
声も太くて手も大きいからね。
指には止まってくれたけど
カキカキはさせてもらってなかったようです。
さて、舞台は変わって
友達のたてやまさんのインコの話
これで覚えちゃうんだからすごいよね~![]()
カキカキしてるときは楽しいです。
だけどね…
10分くらいするとまた呼ぶんです
カンカン鳴らして![]()
![]()
これじゃ、体がいくつあっても足りないので
妥協案(代わりの人にカキカキさせる)を打ち出し
ついに…旦那にも白羽の矢がッ![]()
身を低くしていくのは体が大きくて
ネオンちゃんがびっくりするからです。
ひとまずおしまい![]()
![]()
よかったね、旦那。
~追記~
旦那は子供のころから
ちょこちょこ動物の世話をしていたようです
しかし、微妙に「縁」が薄く
アヒルやチャボを飼っても逃げちゃったり![]()
(この詳細いま聞いたら笑えたのでまた書きます)
可愛い柴犬を飼っても
誰かに連れて行かれちゃったり![]()
スッポンの世話を年中していたけど
定期的に店のお客さんに食べられたりしていたので
長期間、ペットらしいものを飼ったことが
あまりなかったそうです。
そのせいか、
可愛いから飼育したい、
面白いから見ていたい、
という気持ちはあっても
小さい生き物が
飼い主を認識してなついてくれることの
「嬉しさ」を求めたくなる感覚を
知らなかったように思います。
最後にネオンちゃんの在りし日の写真
こんな風によくカゴに引っ付いて
かいてくれるのを待つ子でした![]()
今回のまとめ読み なぜ急に行ったかというと
明日の記事にかかわってます。
ぜひ明日も読みに来てくださいね![]()