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ありがとう
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応援の
インコがカゴに戻るまでの大変さや
どうやってもどしているか、を
キネマ家流に書いています![]()
はじまりはこちらから…一話目
前回の続きです![]()

なかなか戻らない最後のインコをかごに入れる方法
それはやっぱり…
カゴのなかが安心、と思わせること。
懐かしい…この記事![]()
インコは可愛い
けど
私たちがずっとインコ中心の生活を送るわけにはいきません。
人には人の生活がありますよね。
それをわかってもらって
インコの家(カゴ)に戻ってもらおうという訳です。
この方法、やり過ぎは禁物です。
鳥との信頼関係がしっかりしてからの方法です。
まぁちょっとくらい崩れても
毎日ご飯あげて遊んで
いつも話しかけてたら(ここけっこう大事!!)
元に戻るんじゃないかなーと思ってます。
鳥は好きな相手にさえずるわけですから
人間がたくさん相手すると
「あれっこいつ俺のこと好きなんじゃね?
」
とか
「あら、私のこと好きのかしら~うふふ♪
」
なんて気分をよくすると思うんですよね。
入れるために見せるものは
ちょっとしたものでいいんです。
タオルを開いて見せてもいいし
少し遠くでうちわをパタパタやってもいいです。
コメント欄にあったのは
ミッキーの耳つき帽子みたいなのをかぶるなど
直接 鳥に攻撃を与えずに
「外ってちょっと怖いかも」と
感じさせるやり方でした。
うちの場合は掃除機をかけますが
出てる新聞紙を片付けたり
ザブトンやマットを持ち上げてゴミを払ったりして
ちょっと掃除しようかなー、な雰囲気にしてます。
注意ですが 絶対に
「別のことをすればいいのかー」って
調理を始めたり、お皿を洗ったりといった
鳥に本当に危険のあることは
しないでくださいね![]()
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鳥って頭いいですよねー。
すごく空気読むし…
それを利用できているんじゃないかな?
と思ってます。
インコ大好きな人のなかにはきっと
「鳥を怖がらせたら可哀そう」と
思う人もいるかもしれません。
ただ、私としては
インコが通常ずっと出っぱなしにより
起こる事故のが、
もっと危険で怖くてかわいそうなのです。
この文章の中には
私の個人的価値観やものの考え方が含まれています。
多少自分とは違うとお思いの方がいらしても
多めに見てくださるようよろしくお願いします。
ではでは、また読みに来てくださいね♪