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読んでくれて
ありがとう
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応援の
スーパーの卵から生まれたうずら![]()
二代目誕生のエピソードを漫画にしています。
一話目…「心とうずら」
前回…「ヒナ15日くらいまでの環境」
前回の記述のような環境を作り、
ヒナを保温のためのケースに入れました。
呼ぶときの声って
心に迫る必死さがあってすごく伝わってきます。
必死さでいうと、雷が鳴ってるときに
ヒンヒン鳴く犬のような、そんな感じ。
いっぽう、かまってやると
ピュッピュッと小さく鳴くんですよ。
この時の鳴き声は
ガラスふいたときみたいな音![]()
上手く例えられないんだけど
人だとしたら 小刻みで
クスクス、ふふって笑う声みたいな雰囲気もある。
ああ、こんなに小さくても
さみしいとか、不安とか、嬉しいって
感情があるんだなと感心しました。
何度も、小さなうずらの希望を
かなえてあげたい気分になりました。
でもね、触れるのはほんの少し
数分だけ。
保温大事ですからね…ガマンガマン。
手と比べても本当に小さいヒナ。
(並うずらでこの大きさだもんねぇ
ヒメウズラだともっと小さいんだろうなぁ~
)
手のひら大好き![]()
落ち着いて大人しくなってウトウトしちゃう。
ではでは、また読みに来てくださいね♪