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うちの家族に仲間入りしたうずらのヒナの
漫画をスタートをしました![]()
一話目…「心とうずら」
前回…「孵卵器がつなぐ縁」
今日は有精卵について。
「どうやって手に入れよう~」と考えていたころの話。
食べるように販売されてるんでしょうが
うちは家のなかで飼いたいので
一羽いたらいいんですよねぇ…
というか、4羽とか10羽とか家の中で飼育できません![]()
A社って書いちゃったけど・・・
ちなみにこちらの有精卵。
安いのですが、なかなか30個と多く
送料も若干必要です。
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【有精卵】豊橋産 うずら 有精卵 30個入り
Amazon |
こちらのレビューでは5月ごろに買った人のなかに
30個あたためて25羽。一番多かったです。
次に多いのが19羽、11羽。
7個あたためて6羽という方も。
ほかは20個あたためて4羽
18~16個中3羽、など
うちと比較的近い4分の一くらいの確率でした。
機器が手作りなどの理由で
失敗されてしまった方もいましたが
全てが有精卵というわけでもないようです。
そして、
全く同じところで作られている食用卵
¥ 298 + ¥ 648 の配送料
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【豊橋産】うずらの卵 『生命の卵』 30個入り
Amazon |
同じところで売ってる30個でも
全然違うんですねぇ。
でも気になりませんか?
もし…これを温めたら…![]()
ひょっとしてこっちだってそこそこ孵っちゃうんじゃ・・・って。
↑シーッ![]()
さて、有精卵は
農場によってはもっと高かったり、
逆に個人がやっているお店だと
オークションで安くスタートしたり、
孵卵器のおまけについてたりします。
本当に謎ですが…
だけど
卵のときは価格がついてても
家族になっちゃうと…
存在の価値、無限大![]()
うずらちゃん大きくなってきたよー。
羽根もたくさん生えまして
胸の毛がムック・ムクしてるね。
さっき計ったら、44グラムもありました![]()
毎日計って毎日写真撮りまくりです![]()
去年の8月に載せたこまつのお昼寝中の写真。
ざぶとんカバーが一緒![]()
見てください、この大きさの違い
カバーの柄から伝わってくれるといいなぁ![]()
あ、名まえの候補がオスとメス
だいたい決まったのでまた書きますねぇ。
小さいのに既にいろいろやらかしてくれてるんで
ネタは満載です。お楽しみに![]()
ではでは、また読みに来てくださいね![]()









