今日は息子のイラストです。
冬休みに描いたものが 学校に貼ってありました。
インコのモグちゃんとネオンちゃんを預かっていたときに描いたんです。
なぜだか、今はいないほうの モグちゃんを。偶然かな?
モグちゃんは、里親さんに渡すときこそ元気だったけど
預かってすぐは、えさの食べが消極的で ときどき手を焼きました。
すぐに下にもぐりたがるから モグちゃんって名付け
同時に もぐもぐ食べて大きくなってねー、って思ったんです。
そのおかげか・・・渡すころには、丸々とした子になってました。
そうそう、前々回のインコの記事(ここ )の インコのほっぺの秘密について
コメント欄で すごいことを 教えていただきました★
アルビノ(真っ白)のインコのほっぺの白い部分は・・・
ほかの部分より さらに 漂白したように白く
少し光沢があり、光の加減でテカテカして見える、とのことです。
えーーっ、それは知らなかった!!
こんなことまで知れるなんて、ブログやってて良かったです。
うずらによってはポポポって鳴かないこもいるみたいだし(オスだけかな?)
個々での情報交換や会話は なによりの宝で、楽しくて感謝しています。
★★★読んでくれて

ありがとう★★★
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里親さんのところに連れて行ったときのお話を載せます。
よかったら また読みにきてくださいね。
