江東区東陽町の声楽教室!歌がぐんぐん上達するレッスン -4ページ目

江東区東陽町の声楽教室!歌がぐんぐん上達するレッスン

江東区東陽町の声楽教室!大人も子どももぐんぐん歌がうまくなるレッスン 自信をつけておうちに帰ろ

● すっきりって、大切です。ゴミ出しに勤しんだ話。

こんにちは、大澤ともこです。

昨日は、新年初の生ゴミの収集日でした。

この日を待ちわびていましたよ。

朝、暗いうちに、そそくさと、徒歩2分の集積所に、年末年始のソレを運びました。

ライバルたち(同じ集積所を利用する、溜まったソレを手放したい方たち)は、どうやら、昨晩のうちに運んだ様子でした。

既に、ゴミ入れは、パンパン。なんとか、押し込んで、網を被せました。

乾いた普通ごみは、ゴミ入れの外に、置きました。

雪も降り、この日の収集作業は、さぞ大変だったことと思います。

ご担当の皆様、ありがとうございます。

おかげで、すっきりしました。

私のすっきりグッズ!



鼻うがい、吸入、すっきりは、上等!
● 言われたことをアレンジせずに遂行してみる、ぐんぐん上達の秘訣

こんにちは、大澤ともこです。

生徒さんが歌の上達の秘訣を深く理解できるようになりました。

その秘訣は、他でも、生かせるようになりました。

気持ちも前向きになりました。

明確な目標を持てるようになりました。



写真は、身体の使い方を確認中の参考写真です。コロナ渦より数年前の写真です。

歌の上達の秘訣、たくさんあります。音楽レッスンの上達の秘訣とも言えるかもしれません。

大切なひとつは、先生に、言われたことをそのまま遂行してみることです。

そのままですよ。一切アレンジしません。

何か自分に都合の良いように変えたいときは、先生に、確認してみると良いでしょう。(私の師には、確認は、許されませんでした)

面倒くさい、手間がかかること、そのものに、意味があります。

面倒くさい、手間がかかること、足枷のようなものは、ハードルとも言えるかもしれませんね。

私のレッスンでは、面倒な提案は、沢山いたします。
● 立派なホールで、生徒さんの歌を聴いてきました。

こんにちは、大澤ともこです。

今日は、立派なホールで、生徒さんが歌う機会がありました。

歌を聴いてきました。



写真は、過去発表会の参考写真です。

立派だったことは、以前お伝えしたことを直していたこと。

不明瞭な発語、不必要に手を動かす、目線等。

不明瞭な発語は、レッスン室では、それほど気にならなかったのですが、大舞台ですと、あからさまだったのです。

歌もどんどんステキになっていっています。人生経験が少なくても、こなしている様子があります。

それでは、経験を積んでいったら、どんな嬉しい変化が訪れるのでしょう。



● リュックサック考察~声楽指導方針

こんにちは、大澤ともこです。

リュックサックが苦手なのですが、毎日、背負っています。

ここ数年、リュックは、私の講師生活に欠かせないアイテムとなりました。

荷物がとにかく重くて多いからです。教室にも置かせて頂いているのですよ。それでも・・・ね。

多教科担当していることと声楽の生徒さん用に沢山の楽譜が必要なのです。

声楽の生徒さんは、様々な曲をお歌いです。その資料が特に多いです。

受験生の高校生もお預かりしています。

イタリア古典歌曲も色々な版をお見せしたいのです。


音楽大学のオリジナル版は、優秀な版かと思います。

自分で訳詩もして頂きますから、様々な訳も比べて頂きます。

リュックは、以前は、ディズニーランドに行くときのみ使うアイテムでした。

今は、積極的に背負って、レッスンへのスイッチを入れています。

生徒さんに必要なものをこれからも運びますよ。


● お正月は、発表会準備三昧!

こんにちは、大澤ともこです。

お正月は、発表会の準備に勤しんでおります。

アンサンブルに特化した発表会とリトミックの発表会を控えています。



アンサンブル発表会の準備では、振付を考えたり、舞台図を描いたりしています。

本番用の楽譜も作っていますよ。長い曲を短めにする作業は、なかなか大変です。

大人の生徒さんは、チェコ語に挑戦します。

リトミックの発表会準備では、プランを考えています。



英語リトミックの英語の先生とも、年末年始、打ち合わせ三昧です。

プランは、テーマや言語、お子様の理解に則る、お客様目線からも構築します。

丁寧に、こなせますように。

虎が出てくる大好きな絵本

こんにちは、大澤ともこです。

寅年2日目、虎の出てくる大好きな絵本を思い出しました。



ジュディス・カー作「おちゃのじかんにきたとら」懐かしく手にとりました。

皆様、穏やかなお正月をお過ごしください。

● 江東区木場・東陽町で、とびきり良いレッスンをお納めいたします。

初春のお喜びを申し上げます。

本年もよろしくお願いいたします。

目標も設定し、新しい年に臨みました。



レッスンは、常にベストを尽くし、とびきり良いレッスンを提供いたします。

良いレッスンの定義、ひとりひとり、少しずつ異なると思うのです。個人レッスンとグループレッスンも異なります。

対話を大切にし、言葉にならない思いも大切にしたいです。

やはり、準備が大切と感じています。準備をしっかり整えることで、臨機応変力も磨かれていくと思います。

健康や整理に勉強、準備できる環境を整えること、さらに重きを置きます。

ユーモアも忘れません。



● 今年もありがとうございました。

こんにちは、大澤ともこです。

2021年、大変お世話になり、ありがとうございました。

コロナ渦の声楽クラスは、不自由があったからこそ、皆さんで、やり切ることができました。

マスクの中の口の状態等、工夫して、拝見させて頂きました。

口元を見ての指導の大切さを痛感しました。

今年、私の声楽とリトミックの恩師が相次いで鬼籍に入られました。まだまだ教わりたく、教わりに行く予定の先生方が居なくなってしまったのです。

先生方は、大切な心の拠り所であり、大変寂しくなりました。

鈴木寛一先生には、高校生の時から、声楽を師事しました。新幹線で名古屋から通いました。レッスンは、毎回、宿題の全曲暗譜が言い渡されていました。全曲暗譜については、同門のミュージカル俳優さんもテレビで語っていらしたものです。

数年前に亡くなった朝倉蒼生先生のことも、思い出しています。還暦のパーティでは、司会をご指名頂き、務めさせて頂きました。

寛一先生も、蒼生先生も、連絡は、主に、家電話が主流だったため、電話内容は、メモに書いて、正座して、電話をしたものです。

後野仁彦先生には、発声と声楽を師事しました。40歳台で入門を許され、毎回のレッスンには、深い発見と物凄い全身の筋肉痛がありました。

宮良愛子先生には、リトミックを師事し、国際免許の日本のみの初級免許受験の際もお力添え頂きました。おかげで、声楽指導にも、長らくダルクローズのアイディアを入れさせて頂いております。

先生方に与えて頂いた教えを生徒さんにお伝えすべく、精進いたします。

そして、出会える方々との唯一無二のご縁を大切にし、邁進してまいります。



● 東陽町の声楽教室、歌う喜びを噛みしめています。

こんにちは、大澤ともこです。

不自由な声楽生活の中にいるからか、工夫して、歌う術を身に付けることができるようになりました。

皆さんの実力がぐんぐん伸びています。

声を大切にしながら、以前に増して、はっきりとした滑舌ができるようになりました。



発表会で堂々とした歌を披露してくださった生徒さんの写真です。

レッスンのご感想です。

歌うって楽しい!

歌を忘れたカナリヤ状態だったけれど、声の出し方を1から手ほどきを受けられて、体が思い出してくれたようです。

歌うと体温も上がり、幸せを感じます。

丁寧に根気よく教えて頂けて、感謝しています。

もっともっと教えてください。

ありがとうございます。

歌っていると、全身の血のめぐりが良くなりますね。

ぽかぽかしてくると仰る方が多いです。

私も懸命にお伝えして、いつの間にか、生徒さんと「なんだかプロレスみたい!」と言って笑っています。

そして、皆さんで、歌う喜びを噛みしめています。

貴方の趣味と特技に、お歌を加えませんか。
● コールユーブンゲンの専門指導

こんにちは、大澤ともこです。

今年も受験生をお預かりしております。



自宅練習では、和声を感じて、練習する方法を手に入れられました。

歌い出しの音程が安定するようになりました。

舌の使い方が上手になり、より鮮明な音名で歌えるようになりました。

ココは、まず、理由があり、出題されません、優先するところを先にさらいましょう等もお伝えします。

コールユーブンゲンの専門指導は、お任せください。