こんにちは、大澤ともこです。
身体の使い方が明確に分かるようになりました。
ずっと曖昧に、やり過ごしてきたことが解決に近づくようになりました。
歌のレッスンで言われる身体の部位が分からなかったことに、気が付くことが出来るようになりました。
思い出せるスイッチが出来上がってきたようです。
歌のレッスンで言われる胸とか、お腹の位置が分からなくなっていました。
少しずつですがね、先生の声がけで、理解できるようになってきた小さな変化が嬉しいです。
色々な言い方を工夫してくださいますよね。
凄い例え話もしてくださいますよね。
そして、先生に声真似をされると、今、良い身体の位置を取れているのか、分かりやすいです。
あまりに的を得ていて、赤面な時があります!
少しずつですがね、先生の声がけで、理解できるようになってきた小さな変化が嬉しいです。
色々な言い方を工夫してくださいますよね。
凄い例え話もしてくださいますよね。
そして、先生に声真似をされると、今、良い身体の位置を取れているのか、分かりやすいです。
あまりに的を得ていて、赤面な時があります!
ありがとうございます。そうですね、そうですよね。
身体の部位の理解は、人によって、ものすごく異なるように感じます。
私自身が胸を張るってことが長年理解できていませんでした。
音楽以外の学びで、解剖学に触れて、ようやく!
姿勢やクラシックバレエのアプローチからもヒントを得ました。

写真は、発声のお話をさせて頂いた時の参考写真です。この時は、セパレートの水着になり、ちょっと、鳩尾あたりからの腹部を見て頂きました。
今、近日の個人レッスンで、どうしても見て頂きたいという気持ちになっています。ふふふっ。
先のブログで、教わったことをアレンジしないと書きました。
思い切り矛盾しますが、下記、お伝えさせてくださいね。
理解するために、時には、脳内変換をせざるを得ない時もあります。
「やっているつもり」で「NO!違う!」と言われる時、悲しい気持ちになりますね。
こういう時は、土台の理解が何か違うことが多いように感じます。
胸と言われているのに、胸に意識が出来ていない場合等があります。
ちょちょいと脳内変換をすると良い場合があります。
アレンジでは、ありません。
お困りを解決できるよう、少しでも助けになりたいと思います。
貴方にしっくりくる伝え方を探求いたします。