江東区東陽町・木場の声楽レッスン、胸を張るって何? | 江東区東陽町の声楽教室!歌がぐんぐん上達するレッスン

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● 江東区東陽町・木場の声楽レッスン、胸を張るって何?

こんにちは、大澤ともこです。

身体の使い方が明確に分かるようになりました。

ずっと曖昧に、やり過ごしてきたことが解決に近づくようになりました。

歌のレッスンで言われる身体の部位が分からなかったことに、気が付くことが出来るようになりました。

思い出せるスイッチが出来上がってきたようです。

歌のレッスンで言われる胸とか、お腹の位置が分からなくなっていました。

少しずつですがね、先生の声がけで、理解できるようになってきた小さな変化が嬉しいです。

色々な言い方を工夫してくださいますよね。

凄い例え話もしてくださいますよね。

そして、先生に声真似をされると、今、良い身体の位置を取れているのか、分かりやすいです。

あまりに的を得ていて、赤面な時があります!

ありがとうございます。そうですね、そうですよね。

身体の部位の理解は、人によって、ものすごく異なるように感じます。

私自身が胸を張るってことが長年理解できていませんでした。

音楽以外の学びで、解剖学に触れて、ようやく!

姿勢やクラシックバレエのアプローチからもヒントを得ました。



写真は、発声のお話をさせて頂いた時の参考写真です。この時は、セパレートの水着になり、ちょっと、鳩尾あたりからの腹部を見て頂きました。

今、近日の個人レッスンで、どうしても見て頂きたいという気持ちになっています。ふふふっ。

先のブログで、教わったことをアレンジしないと書きました。

思い切り矛盾しますが、下記、お伝えさせてくださいね。

理解するために、時には、脳内変換をせざるを得ない時もあります。

「やっているつもり」で「NO!違う!」と言われる時、悲しい気持ちになりますね。

こういう時は、土台の理解が何か違うことが多いように感じます。

胸と言われているのに、胸に意識が出来ていない場合等があります。

ちょちょいと脳内変換をすると良い場合があります。

アレンジでは、ありません。

お困りを解決できるよう、少しでも助けになりたいと思います。

貴方にしっくりくる伝え方を探求いたします。