こんにちは、大澤ともこです。
小学1年生の生徒さん、ボーイソプラノの声が、グーンとキレイに伸びるようになりました。
芯のある遠くまで届く良い声になってきましたね。
演技や踊りをつけて、気持ちよさそうに歌っています。
1曲を作り上げていく楽しさを存分に味わっています。
高い音の出し方の変化は、お家の方から頂いた感想にも、書いて頂きました。
大澤先生
昨日は、レッスンのお時間いただき、ありがとうございました。
帰宅してからも、寝るまでずっと歌っていました。
僕はクルトなんだよ!と成り切って楽しそうにしていて、見ているこちらもとても嬉しいです。
家庭では、なかなかきちんと練習が出来ていないのですが・・・。
ともこ先生のレッスンを受けるようになってから、エリザベートのCDなど聴きながら本人がふと口ずさむ時に、きちんと音が取れていて驚かされています。
高音は今まで全く出ていなく、すっとんきょうな声で歌っていたので、歌い方が変わったなぁと実感しております。
妹も、ミュージカルが大好きなのでグレーテルのソロだよ、と話したら照れながらも嬉しそうです。
娘は息子とはまたキャラが違い、慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。
どちらかというと家では、娘の方が歌ったり踊ったり、オペラ座のクリスティーヌになりきったり…と1人劇場を開いているので、、、やる気になったら大丈夫かと思います(^^)
昨日は、レッスンのお時間いただき、ありがとうございました。
帰宅してからも、寝るまでずっと歌っていました。
僕はクルトなんだよ!と成り切って楽しそうにしていて、見ているこちらもとても嬉しいです。
家庭では、なかなかきちんと練習が出来ていないのですが・・・。
ともこ先生のレッスンを受けるようになってから、エリザベートのCDなど聴きながら本人がふと口ずさむ時に、きちんと音が取れていて驚かされています。
高音は今まで全く出ていなく、すっとんきょうな声で歌っていたので、歌い方が変わったなぁと実感しております。
妹も、ミュージカルが大好きなのでグレーテルのソロだよ、と話したら照れながらも嬉しそうです。
娘は息子とはまたキャラが違い、慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。
どちらかというと家では、娘の方が歌ったり踊ったり、オペラ座のクリスティーヌになりきったり…と1人劇場を開いているので、、、やる気になったら大丈夫かと思います(^^)
生徒さんは、発表会で「サウンドオブミュージック」のアンサンブルを歌ってくださいます。
「おやすみなさい」をいう場面です。
本当は、7人の子どもさんが歌う場面を、3人編成で歌います。
トラップ家の男の子は、2人。
「フリードリッヒとクルト、どちらの役にしますか?」
「クルト!」と即決です。
長い息で、高い音を出すところ、良い感じを掴めていますよ。
アンサンブルを手伝ってくださる小さな妹さんには、グレーテル役をお願いしました。
頼りにさせてくださいね。
東宝ミュージカルの楽曲も、歌えるようになりますよ。