江東区東陽町の声楽教室のボーイソプラノさん、きちんと音が取れて、高音の出し方が変わりました | 江東区東陽町の声楽教室!歌がぐんぐん上達するレッスン

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● 江東区東陽町の声楽教室のボーイソプラノさん、きちんと音が取れて、高音の出し方が変わりました

こんにちは、大澤ともこです。

小学1年生の生徒さん、ボーイソプラノの声が、グーンとキレイに伸びるようになりました。

芯のある遠くまで届く良い声になってきましたね。

演技や踊りをつけて、気持ちよさそうに歌っています。

1曲を作り上げていく楽しさを存分に味わっています。

高い音の出し方の変化は、お家の方から頂いた感想にも、書いて頂きました。

大澤先生

昨日は、レッスンのお時間いただき、ありがとうございました。

帰宅してからも、寝るまでずっと歌っていました。

僕はクルトなんだよ!と成り切って楽しそうにしていて、見ているこちらもとても嬉しいです。

家庭では、なかなかきちんと練習が出来ていないのですが・・・。

ともこ先生のレッスンを受けるようになってから、エリザベートのCDなど聴きながら本人がふと口ずさむ時に、きちんと音が取れていて驚かされています。

高音は今まで全く出ていなく、すっとんきょうな声で歌っていたので、歌い方が変わったなぁと実感しております。

妹も、ミュージカルが大好きなのでグレーテルのソロだよ、と話したら照れながらも嬉しそうです。

娘は息子とはまたキャラが違い、慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。

どちらかというと家では、娘の方が歌ったり踊ったり、オペラ座のクリスティーヌになりきったり…と1人劇場を開いているので、、、やる気になったら大丈夫かと思います(^^)

生徒さんは、発表会で「サウンドオブミュージック」のアンサンブルを歌ってくださいます。

「おやすみなさい」をいう場面です。

本当は、7人の子どもさんが歌う場面を、3人編成で歌います。

トラップ家の男の子は、2人。

「フリードリッヒとクルト、どちらの役にしますか?」

「クルト!」と即決です。

長い息で、高い音を出すところ、良い感じを掴めていますよ。

アンサンブルを手伝ってくださる小さな妹さんには、グレーテル役をお願いしました。

頼りにさせてくださいね。


東宝ミュージカルの楽曲も、歌えるようになりますよ。